男「僕とつきあってください」
女「え、、私でいいんですか」
男「はい。僕はあなたが好きなんです」
女「私、、両刀使いなんだけど、こんな変な女でもいいんですか?」
男「り、両刀!? ってことは、男も女も」
女「はい。どちらもいけます」
男「驚きましたが、それでもかまいません。つきあってください」
女「私でよければお願いします」
こうして2人はカップルになった。
数ヶ月後、2人はラブホテルにやってきた。
男「(ついに彼女と結ばれる!)」
女「(ついに彼と結ばれる!)」
ホテルに入り、2人は熱いくちづけをかわした。
チュッパ、チュッパ
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女「そろそろいい?」
男「うん」
男「(こういう言葉は俺が言うべきなのに、彼女に先に言われてしまったな)」
男がそう思っていると、彼女は自分のバッグを開けて何かを探していた。
男「(あぁ、コンドームか。コンドームなら俺も持ってきたけどな)」
男「!!!!!!!!」
男「(あれはそういう意味だったのか!!!)」
そこには、双頭ディルドを持って微笑む彼女がいた。
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