本日 お仕事。
年末は、ものすごく忙しいか・・・
とっても暇か・・・の二極。
今日は・・・ヒマwww
でも・・・
そんな時に限って、直接修理依頼に来る方がいる。
だけど・・・
現在 故障修理の受付は113番での受付しかないので
来られても・・・困るんです。。。
一応 玄関先にインターフォンがあります。
その、インターフォンがなったので出てみると
高齢者の方がモニタに映し出されました。
来てしまったものはしようがありません。。。
応対をしに玄関先までお出迎え。
そして、お話を伺います。
お客様:電話が使えないので来ました。
おでこ:お名前・ご住所・電話番号を教えてください。
調べてきますので、お待ちください。
現在の営業所は、各種受付業務をしていませんので
建物内にお客様を通すことはできません。
寒いですけど、玄関先でお待ちいただくことに。
事務所へ戻ってきて、113へ情報開示をお願いします。
そして・・・
その回答は・・・N社の回線ではない との事。
では、他社の回線かとも思ったんですけど、そうではない模様。
残るは、CATV若しくは電力系の回線。
そうすると、全然 手が出ないですね。
玄関先へ戻り、状況の説明をするも・・・
高齢者のお客様にとって、電話はN社との思い込みで
話の要領を得ないようです。
もう一度、ご自宅に戻ってもらい しかるべき担当へ連絡するようお願いして
お引き取りいただきました。
通信の自由化が進み、N社1社の通信形態が多様化に代わるも
利用しているすべとの人が理解しきっているとはないようで・・・
気になった方は一度、お調べになったほうがよろしいかも。。。
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