きっと水木先生の赴いたあの世というところが、ちょっと楽しいところになったでしょうね。
今度カラオケをする機会があったら『カランコロンのうた』を歌います。
睡眠不足になるたびに水木先生のことを思い出します。これではいけないなあ、と思う私です。
ご冥福をお祈りします。
「ゲゲゲの鬼太郎」漫画家の水木しげるさんが93歳で死去。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=3736294
まったく関係ないのですけれど、水木しげる先生のアシもなさったことがある池上遼一さんの絵があるところで紹介されていました。
パンツ……とかなんとか言ってるみたいなんですけど。
知らないアニメでした。
71歳でもアニメにはまって萌え絵を書くことがあるのですね! しかも70年代80年代の少年漫画界に大きな影響を与えた大作家さんが。驚きました。
ウィキペディアから池上遼一さん。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%A0%E4%B8%8A%E9%81%BC%E4%B8%80
>1966年、投稿した読切作品「罪の意識」が『ガロ』に掲載され、これを読んだ水木しげるが青林堂の長井勝一にスカウトを依頼。水木のアシスタントになるべく上京する。一年半ほど水木のアシスタントとして働いた後メジャーデビューし、以降、劇画漫画の第一線で活躍中。
>2014年には自身が戦車好きである事を明かし、「年甲斐もなく『ガルパン』にハマってしまいました」と語っており、同人誌にも寄稿したほか、「ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 3」の帯には推薦コメントと池上自身が描いた萌え絵での応援イラストが掲載されている[2]。
ガルパンというのだなあ。たぶん大洗町を訪れた時に街中に林立していた絵はこれですよね。
御大の書かれたキャラの名前すらわからないのが悔しいので、機会があったら見てみます。
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