■オバマ政権、IS壊滅作戦強化 市民の犠牲増える恐れも
(朝日新聞デジタル - 11月21日 19:50)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3723898
イスラム教は不寛容な宗教だが、この世には、もっと不寛容なエセ宗教がある。儒教だ。
イスラム教では豚肉を食う事を禁じているが、イスラム教徒がキリスト教徒に対して「豚肉を食うな!」と言うことは絶対無い。
しかし儒教は違う。いくら日本人が「日本では死者の弔い方が中国と違う」と説明しても、儒教徒の下等動物シナ人は聞く耳を持たない。自分たちにとって不快であれば、「ふざけんな!日本鬼子!」とくる。異文化、異宗教を認められないのだ。
日本人、シナ人、馬鹿チョンは一見、肌、眼、髪の色が同じで、近い人種に思われがちだが、全く異なる宗教を信じる異民族である。
シナ人と馬鹿チョンの思考に一番深く影響を与えているのが儒教だ。
日本も儒教の影響を受けてはいるが、断じて儒教国ではない。
典型的な例を示そう。
例えばタイタニックに、自分、親、息子3人が乗っていたとする。船がいよいよ沈みそうになり、救命ボートにあと1人しか乗れない場合、3人のうち誰を乗せるか?
この問いには、チャンコロ、馬鹿チョン人モドキ以外の、全地球人が「息子」と答える。
しかし儒教国はそうではない。
この場合「親」を乗せるのが、儒教の最重要徳目=「孝」なのだ。例え親が余命数年の爺でも、だ。
ある土地の領主が、「我が領内では羊を盗んだ父の事を、子供が正直に訴える」と自慢したのに対して、孔子が
「父は子のために隠し、子は父のために隠す。それが正しい事である」と答えた話が論語に載っている。
孟子は、ある時弟子に「父が法を犯し死刑判決を受けた。この場合、子たる者はどうすべきでしょう?」と聞かれ
「その時は何もかも捨て、父を背負って逃げよ」と答えている。
チャンコロにとって「孝」とは国法より何より重いものなのだ。
今もシナが「法治国家ではなく人治国家だ」と非難される根本原因はここにある。
死者の弔い方も儒教独特のやり方がある。
中国の杭州に岳王廟がある。南宋の英雄「岳飛」を護国の神として祀った場所だ。日本の護国神社との最大の違いは、
「敵の像」が置いてある事だ。
岳飛を無実の罪に陥れ獄死させた秦檜夫妻の像である。
夫妻の像は地面に座らされ後ろ手を縛られた状態にある。
参拝者は、この秦檜像に唾を吐きかけ、立ち小便をひっかけていく。これが儒教式「鎮魂法」なのだ。
では歴史的視点から見て、この秦檜は「悪」で、岳飛は「善」と言えるのか?
秦檜ら講和派が政権を掌握した結果、宋は滅んだが、岳飛が主張したように徹底抗戦すれば南宋の滅亡は無かったのか?と言えば、それは有り得ない。相手は世界最大の帝国を築いたあの「元」である。それこそ「南宋大虐殺」になっていただろう。だがチャンコロはこうした議論に絶対耳を貸さない。
一度、悪人の烙印を押された人間は未来永劫「悪人」なのだ。名誉回復のチャンスは無い。これが儒教思想である。
中国史には墓を暴いて遺体を鞭打つ話が幾らでも出てくる。
2000年間シナの奴隷だった馬鹿チョンも同じ。
1910年の日韓併合条約に調印した李完用の墓は未だに無い。
日韓併合のお陰で、馬鹿チョンは飛躍的な近代化を成し遂げ、識字率は5%以下→95%以上に急増し、日本の医学のお陰で乳児死亡率は激減、平均寿命は急伸し、たった35年で人口は2倍に増えたのに、一度「悪人」の烙印を押されたら、このざまだ。
馬鹿チョンには「先祖の名誉を毀損された場合、子孫が訴えることが出来る」という信じ難いキチガイ法がある。
織田信長の所業を非難した歴史学者や作家を、スケートの織田信成くんが訴える、というような気の狂った事態がチョンでは日常なのだ。
こんな国では真の歴史など語れるわけが無い。これも儒教的先祖崇拝の影響である。
儒教と、他の宗教の最大の違いは
「赦しが無い」ことだ。
阿弥陀如来もイエスもアラーも、悪人が前非を悔いて改心し、赦しを乞えばその罪は赦す。然るに儒教にはそのような寛容さが無い。
この儒教の不寛容さに、
「自分たちが一番偉く正しい」という中華思想と、
「異論は一切認めない」という共産主義思想がプラスされ、独善性が著しく強化されたのが今のシナだ。
世界最悪最狂の隣人である。
「中国4000年の歴史」とほざくが、その長い歴史の中で一度も民主主義を実現した事が無い下等動物である。「自分たちが不快に思う事を正すのは正義だ」と本気で思っているのだ。
日本の事をよく知らないシナ人は「日本は儒教国だ」とほざく。
これは
「儒教の本家本元=中国にとって、日本は亜流の属国だ」という意味だ。
また多少日本の事を知っているシナ人は「日本は儒教国ではない」とほざく。
この本意は
「日本人は儒教という最低限の倫理、常識すら身につけていない野蛮人である」ということだ。
シナ、馬鹿チョンに媚びて「首相は靖国参拝するな」とほざくキチガイ、「靖国参拝はしません!」と誇らしげに宣言するキチガイ政治家、日中友好・日韓友好は実現出来ると本気で考えているキチガイは、シナやチョンがどういう国か全く判っていない。頭がおかしいのだ。
↓こちらもご参考まで。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=961681739&owner_id=300909
なお、売国民主党はこのような異常なカルト宗教を信じる下等動物どもを1000万匹も日本に移民させようと画策している。
多文化共生などという綺麗事を唱え、異教徒の移民を大量に受け入れたヨーロッパの国々がどうなったか、は以下を参照のこと。 同じ轍を踏むなかれ。
【オランダの悲劇】多文化共生がもたらしたもの
【ノルウェーテロ】曲がり角を迎えた「多文化共生社会」[桜H23/7/27]
【移民増え過ぎでドイツが消える!】「子だくさんの移民家族が手当をたくさん受け取っている。ドイツ人は失業が怖くて子どもを持てない。こんな現状が続けばドイツは終わりだ。」
ログインしてコメントを確認・投稿する