是非、個人の護身のための武装は許可していただきたいものであるw
まあ、ちゃんとした生粋の日本人じゃないと許可しないとか政治、思想的な面で
危険性のある人は許可しないとかは必要でしょうけれど。
【朗報】世界各国が中国解体の準備を始めたらしいぞ!!! 第三次世界大戦in東アジアのシナリオが ヤ バ す ぎ る !!!
http://www.news-us.jp/article/428007339.html
有る説によれば、第三次世界大戦は冷戦でイデオロギーの戦いとされて
その戦いにはアメリカ含む自由主義陣営が勝利した事になるとか。
ただ、明確な勝敗がきめられるような戦いではないので、その次の戦い
すなわち、第四次世界大戦が有り、それは経済の戦いなのだとか。
この戦いも明確な勝者が判らない戦いではあるものの、イデオロギーの
戦いと違い明確な敗者だけは判るとかなんとか。
その経済の戦いも、勝敗がついていて現在の経済状態を調べればわかる
てなもんですね。
で、これがどうやら2000年代初頭までに起る事、だそうでして次に起る、
つまり今戦っている戦争は「文化」の戦争だとか。
まあ、知性の戦争とでもいうんでしょうかね?
文化レベルの高さでの戦いになるそうで、そうなるとイデオロギーの戦いでは
敵同士だった所が味方になったり、それまで味方同士だった所が敵になったり
なんて事になるそうです。
この文化レベルの戦いはエンターテイメントなんかもそうですが学問や知識、
情報や工学と言うものだとかなんだとか。
そして経済的には弱小国でも文化的には強国となり得るところもあるそうな。
そしてこの戦いは、どうやらすぐに決着が着きというか、陣営を分ける戦いで
その陣営に与する国が今後、力での戦いになるとかなんとか。
なので、武力の戦いは第六次世界大戦と言って良いなんて話もあるそうでして
この武力の戦いは経済や技術、文化を含めての総力戦となるのだとかなんとかで
その後、しばらくはまた新戦後秩序の元に安定した社会が進む、らしい。
この場合、これらの説で予想されてたのは東欧州連合と、西欧州連合の戦いに
太平洋アジア連合と大陸アジア連合なんて話もございました。
ただ、現実はもっと複雑になりそうですね。
昔の武力戦争のように明確な二分された陣営って事にはならない、らしいです。
っていうのは、テロってのがやっぱり計測要因にはは言ってた。
これは別に最近の事だけではなく日本赤軍だのなんだのがアラブゲリラと
合流したころから将来の戦争は明確な陣営は存在しないって言う事になる
なんて予測はされてたんですよね。
なので、たとえば日米の連合でもそれこそ沖縄では中国派対日本っていう事が
起り得る可能性はあるんだとか。
その点で考えるとインドネシアの高速鉄道の中国の横槍でもってかれた
というのに円借款供与と言う事をするってのはですね。
インドネシア内部の反中国派閥へのアプローチかもしれないって事もある、
なんて考える必要はあるんですよね。
もちろん、海外や沖縄だけでそれが起る訳じゃないですから。
日本国内そこらじゅうにいつ敵になるか判らない外国人やその為に
帰化した人だっているかもしれないわけですよ。
もうね、ちょっと前のSF映画とおなじ。
異星人が人の中に入っていていつトリガーが引かれて異星人の本性を出すのか
なんてそんなレベル。
もしくはウイルス系ゾンビ?
そんな訳なので、もし世界が戦争に向かっているというのであれば
個人の護身のための武装を許可していただきたいものだ、と。
んで、敵性行為を取る外国人や場合によっては日本人でも射殺許可を
だしておくんなまし、と。
そんな無頼・ザ・キッドな世界になってみても良いと思うんだ!←
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