今日は京都国立博物館で昨日から開催されている「琳派 京(みやこ)を彩る」へ行ってきました。
混んでいるかと思って開館前に着くように出かけたのですが、すでに行列は東山七条の交差点までになっていました。
9時半開場ですが、開門は10分くらい前で、今回は平成知新館での開催なので館内のロビーに並ぶ形でした。
そういえば、客層がだいぶ若い感じでした。
女性も多いです。
正倉院展とは相当違うでしょう。
で、今回の見どころは風神雷神図を見れるところでしょうか。
今日は2つの風神雷神図を見比べられました。
3つ見られるときにも行こうと思っています。
また、1階の展示で清水隆慶の像も面白かったです。
ちなみに出てきた11時過ぎで75分待ちとのことでした。
左は案内
中は館内の行列
右はトラりん
ログインしてコメントを確認・投稿する