情報通信政策研究所の調査によると、日本に住んでいる人の
・約6割はテレビを信頼できる
・約7割は新聞・雑誌を信頼できる
と回答しています。
多くの人はテレビと新聞は信頼できる情報源だと考えているのです。
「知る権利」という言葉に代表されるように、日本に住んでいるあなたのため、メディアは事実に基づいて偏らずに報道している…と。
しかし、多くの人はそう思ってなんかいませんよね?
それにはいくつか原因があります。
例えばその一つに、放送許認可というものがあります。
テレビ局は総務省から放送許認可を受けており、定期的に認可を受けなければなりません。
つまり、権力に逆らうような報道をすると放送認可を取り消される可能性があるのです。
こういった構造が、政府や警察といった権力にとって都合の悪い報道をマスメディアにできなくさせている原因なのです。
とはいえ、マスメディアが本来の使命を忘れた振る舞いをするのを黙って見過ごすわけにはいきません。
過去に朝日新聞が慰安婦記事の捏造を行っていたのは覚えていますよね?
またあるテレビ番組では政権交代!という言葉で国民を煽って、世論を意図的に操作したり、街中の声と言った偶然を装ったアンケート結果を放送したりと偏った意見を国民の総意とするような偏向報道もありました。
もしあなたが、メディアの偏向報道や捏造は許せないし、国民が正しい情報を知れないなんてことがあってはならない!!
と思ったなら、こちらのプレゼンテーション見てください。
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http://123direct.jp/tracking/cr/wrraF3Lr/206398/12586937
ここでは今回の話がより詳しく述べられています。
あなたの気になっていることについても話されているかもしれません。
PS
もしあなたが、偏向報道や捏造に騙されたくなく自分自身で信頼できるメディアを見つけたいなら今すぐこのプレゼンテーションを見るべきです。
http://123direct.jp/tracking/cr/wrraF3Lr/206398/12586937
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