これ、9時〜5時(+残業)のサラリーマンに当てはまる話ですね。
じぶんも、サラリーマン時代は当てはまっていました。
ただ、現在の固定シフト制派遣社員になってからは解消されました。
1.長期の休みが取りにくい
→これは日本の場合、サラリーマンでなくても無理なことでしょう。
2.朝寝坊できない
→現在、固定シフト制のおかげで12時〜21時勤務になり、解消されました。
(アフター5はありませんが、朝寝坊はできます)
3.満員電車での通勤
→これが一番解消されました!
朝の地獄の通勤ラッシュではなく、11時台の空いた電車での通勤で体調も良くなりました。
帰宅時(21時台)は混雑していますが、朝に比べれば大丈夫です。
4.上司を選べない
→これはサラリーマンの宿命です。じぶんもそれは承知の上で仕事と割り切っています。
5.体調が悪くても休めないことがある
同 きっちり税金をとっていかれる
→これはサラリーマンでなくても、社会人の宿命としか言えません。
7.残業がある
同 行きたくない飲み会にも付き合いで顔を出さなければならない
→いまの職場はドライな人間関係なので、営業上の付き合いはありません。
9.自由な服装や髪形が許されない
→服装・髪形は社会人の常識(オフィスカジュアル)程度。ポロシャツ・デニムパンツOKですが(笑)
10.ムダに思える会議が多い
→執務時間の会議はありません(派遣社員なので始業前の周知のみです)
上位10位の中で、半分程度は解消されました。
中でも、朝寝坊、通勤地獄、飲み会の付き合いがないことは、精神的に楽になりました。
賃金が少ないのは、一人暮らしなので多少我慢すればやっていけています。
ともかく、
このまま日本的サラリーマンを続けていたら、じぶんは早死にしていたでしょうね。
では。
「会社はつらいよ…」1位は?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=29&from=diary&id=3601159
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