阪神先発・能見は、3回以降、毎回失点し、5回途中、3失点で降板。
一方、打線は8回まで7安打3四球しながら無得点。
最終回、梅野の4号2ランで2点差に追い上げるも、1死満塁からゴメスが6−4−3のダブルプレーでゲームセット。
12安打しながら、主軸を中心にタイムリーが1本も出ず、好機を散々潰しての負けとなった。
今季、広島戦5試合で4勝1敗、防御率1・69の能見だったので、
勝ちたかったが、攻守共に空回りしてましたかね。
打撃陣の方が酷かったが、能見は1週間前の1イニング6失点から立ち直れていないかぁ〜???
明日の先発は、前回DeNA戦で7回途中1失点で勝利した岩田君。
5回までは無失点に抑えてくれよ。
※現在1位 60勝53敗1分 2位ヤクルトとのゲーム差3.0
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■ヤクルト、巨人かわして2位浮上〈26日のセ・リーグ〉
(朝日新聞デジタル - 08月26日 21:20)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3585414
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