阪神は、1−1で迎えた4回裏、2死満塁から鳥谷のライトオーバー2点タイムリー2塁打で勝ち越すと、大和の1塁ゴロをロペスがファンブルし、三塁走者・藤井が生還し、この回一挙3点。
7回に今成の犠牲フライで1点、8回には鳥谷のタイムリー3塁打と相手の悪送球で2点を奪い、終盤に5点差にすると、最終回、3番手・安藤が打者4人で締めて、快勝で2連勝を飾った。
勝利投手は、7回4安打2失点の先発・岩崎で自身3連勝で3勝目(5敗)を挙げた。
今季初の中5日でしたが、2回の無死満塁を押し出し四球の1失点止まりに抑え、球のキレも制球もあまり良くないながらも、崩れずによく投げてくれましたわ。
この次もホンマ頼みます。
3安打3打点の鳥谷が、久々のお立ち台でしたね。
あいかわらず淡泊なしゃべりでしたが、何度もお立ち台に呼ばれるような活躍を頼みますわ。
明日の先発は、3連敗中のメッセンジャー。
前回巨人戦は5回持たなかったので、明日はマジで頼みます。
※現在1位 59勝52敗1分 2位巨人とのゲーム差1.5
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■ヤクルト、一発攻勢で快勝〈22日のセ・リーグ〉
(朝日新聞デジタル - 08月22日 17:43)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3578777
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