とんでもなくどうでもいい話ですので、読まなくて大丈夫です。
ダイレクト出版は、経営者向けに、洋書を翻訳して販売している会社です。
広告展開がすごいので、ワードを入れて検索するのはお勧めしません。
ずいぶん儲かっているようで、なるほどなあと感心しますが、
ダイレクトメールが嫌味であまり好きではないのです。
DMから引用----------------------------------
最近、やたらとタクシーの運転手に
甲子園の話題が振られます。
「人が頑張るのを見るヒマがあったら自分が頑張る」
という考え方の私からすれば興味ないことこの上なし(笑)
愛想よく返事をしてしまったが最後、
運転手の甲子園ウンチクがはじまり面倒なこと、面倒なこと。
聞いているフリをしつつ、
なんとなく頭に思い浮かんだのが
甲子園に出るような子たちでも
プロに行くのは一握りなんだなぁ、
ということ。
(サイトへのリンク)
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ほとんどがこの調子なので、げんなりするのですが、
洋書自体は興味深いものもあるし、マーケティングで儲けることを謳う会社なので、
お手並み拝見という部分(というか参考にしたい←心の声)もあって、
メルマガは切らずに目を通しています。
1)人を小馬鹿にした感じが人々から賛同を受ける?
2)そうでなければ儲けられない?
どっちの意味でもげんなりします、という愚痴。
-------------------以下さらに蛇足
今日は夢の中で、自分では解決できないと思われるシチュエーションが出てきたので、
これを夢の物語上でどう解決するかを意識して見守る、ということを試しました。
こういう複雑なことをしようとするとたいてい起きてしまうのですが、今日は成功。
状況は、スパイとして紛れ込んだ40人くらいの組織で、
一人ずつ名前を呼びながら備品を渡されるというもので、
スパイですので公的な名簿には名前がなく、
備品が渡されないことでばれてしまうという状況。
もう名前の読み上げと備品の受け渡しは始まっていて、個人的にはこの時点でギブアップしたのですが、
夢の進行は、目を盗んで備品をくすねるという解決方法でした。
この結果、公式な名簿と備品の数が合っていない、事務のミスということになり、
その場をうやむやにすることができました。
正直思いつかなかったので、夢がどこからこの解決方法を(エピソード自体を)拾ってきたのか、
あるいはこれは現実的にどうなのか、とか考えるとモヤっとします。
なにを言いたいかと言いますと、
変な夢を見た(ようなへんな寝方)のせいか、指が思うように動かず、
朝からとてつもなくタイプミスが多いのでご容赦くださいということです・・・。
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