左手小指の第二関節の痛みは、安静時でも起こるようになって、
ギターを弾く時の痛みは尋常でないので、今日レントゲン撮影をした。
今回は画像データはないが、各指とも関節の隙間が狭くなっている。
動かすと骨と骨がぶつかって、痛みが発生するというわけである。
整形外科医「痛みがなくなるまで、動かないように固定するしかありません。」
YOU「ギターリストなので、ギターを弾きますから…。」
整形外科医「はい、だからギターを弾く時に動かないようにテーピングして下さい。」
YOU「弾く時は動かします。」
整形外科医「はい、だからテーピングするのです。まず一週間は固定しましょう。」
ダメだ、話が噛み合わない(´-ω-`)
結局、写真のようにガチガチにテーピングされた。
楽器をやっている方はわかるのだが、弾かないとどういう事になるのか。
12月に向けて、曲を仕込まなくてはならなくなっているのに…(T_T)
ギターは弾く!三本の指で弾く!弾かないよりはマシだ!
整形外科医の言葉が耳の残っている。
「小指をそんなに使うのですかね?」
僕の小指は大活躍しているのだ!
そう言われれば、ギターを弾かない人は、小指はあまり使わないんだな(°┌・・°)ホジホジ♪
ところで「腎臓結石」の事である。
7/24に術後の検査があった。
CT撮影の結果、結石は…。
医師と二人で、CT画像を見る。
医師「もう無くなってますね。」
YOU「いや、まだ出てません!探してみましょう!」
切断画像をどんどん下げていく。
…あった!
小さなかたまりが見つかった。大きさ2.6ミリ。
場所は何処かというと、膀胱だと。
だから現状では「膀胱結石」と言う。…あまりカッコよくない名称だ\(//∇//)\
だいぶ下がってきた。
異常に変形していた右腎臓は、左よりまともな形になっていた。
だから、痛みはないのだが、結石がまだある。
結局、一ヶ月後にまた検査。
それまでに排出されれば終了。
おまけだが、風邪をひいて、耳に閉塞感がある。
これは耳鼻科で鼻の奥から鼓膜に向かって、空気を入れない限り治らない。
やったことある人いるかな?
金属のチューブを鼻の奥(耳の位置)まで入れられます。
そして空気を噴出します。
考えただけで、気持ちがいいでしょ( ̄TT ̄)鼻血
そうそう風邪薬は整形外科医に種類を指示して、処方箋を書かせた(o ̄∇ ̄o)♪
まったく、常にどこかが痛いのね、老人は(>_<)
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