本日 出勤日でした。
事務所に着き、仕事の準備をしてますと・・・
派遣先の先輩社員から一言。
「おでこさん・・・無理し過ぎ。。。」
「暑さもあるし、昼の休憩はしっかり取らないと・・・」
わかってます。
それが、最終要因で心臓詰まらせたようなものですから。。。
でも・・・
本社は数字(出来高)でしか人を見ない。
退職or勤務体制の変更(出勤日数を増やすも基本給の変動なし)を
迫られている身としては、休憩時間ももったいない。。。
そんな時間でも、不良設備の探索に時間を使いたい。
「○○さん 気を使っていただいてありがとうございます。」
「でも・・・
進退がかかってますから・・・」
言葉をかけてくれた○○さん。
N社本体の人間です。
請けの業者の自分とは立場も役職も違います。
ある意味、あの方達はそれほど数字にはシビアではないし
何にせよ、組合もあるから立ち位置は強いんです。
本当に、気にしていただきうれしい限りです。
でも・・・
所詮、数字です。
今日は少し数字が足りなかった・・・
明日、埋め合わせができるよう、頑張らなくては。。。
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