今日は京都市美術館で開催されている「ルーヴル美術館展」へ行ってきました。
自転車で行こうと思っていたのですが、出かける舞うまで雨が降っていたのでバスにすることに。
9時からなのでそれに間に合うように行きました。
8時45分ころ着きましたが待っている人は100人以上いました。
やっぱり人気はそれなりにあるようです。
今回の展覧会は「日常を描く―風俗画にみるヨーロッパ絵画の真髄」というテーマになっていて、目玉はフェルメールの「天文学者」です。
次に向かいにある京都国立近代美術館へ。
こちらでは「北大路魯山人の美 和食の天才」を開催しています。
基本は魯山人の作品の展示となります。
京都の料亭などでの映像表現も加わって面白く見られました。
混んでなかったのも良かったです。
帰りハバスで八坂神社下まで行ってそこから四条通りをぶらぶらとして最後は東急ハンズを見て帰ってきました。
左は京都市美術館の掲示
中は京都国立近代美術館
右は四条大橋から
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