せっかくだから「我が家の納屋で生まれた子には我が家の人間がすべての費用を負担する。親や親族には請求しない」という主張を他人に向かって「あなたはそう考えるべきだ」と言う人のことを調べました。
山崎俊二さんとおっしゃる、世界を害悪の楽園に変えようとする極悪人です。
山梨外国人人権ネットワーク・オアシス?
こういうサイトでほかに名を連ねる団体を見ると、一定の傾向がうかがえます。
http://jinkenkankokujitsugen.blogspot.jp/2013/10/blog-post_5.html
ほかのサイトでの評価。
http://ja.yourpedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%B4%8E%E4%BF%8A%E4%BA%8C
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外国人偏愛嗜好者は日本国内に「外国人差別がある」と主張する必要を感じ、実際にそう主張する。
外国人偏愛嗜好者は、自己愛の為にありもしない差別を捏造して外国人を欺いて自分の方を向かせようと企て、日本人を侮辱する。
日本在住外国人が日本での生活に慣れるうちにはこのような事実は簡単に露呈することとなり、外国人偏愛嗜好者は在日外国人そのものから無視されるようになるがこのような思想が新聞等で流布されることにより、外国人と接点を持たない日本人、他ならぬ日本人自身が偏愛嗜好者の欺瞞に汚染されていくことになる。
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(超耳)
私が引用した部分など全容ではありません。一面的なものなのでしょうね。
でも論理のおかしさだけはたしかなこと。
私たちが差別的な土俵に降りてゆく必要はありません。相手の人種だとかを非難する必要はないという意味です。行動、発言をだけ指摘してダメなものはダメと言いたいですよね。
指摘して「このバカ」と一蹴するのがいいと思います。ただし、指摘することに飽きてはいけない。何度でも何度でも指摘しつづけ、差別を盾に自らが差別を(正直者がバカを見る種の差別を)している人間にうまい汁を吸わせないようにしないといけません。
そのためにたぶん公務員の方々、マスコミの方々、そのほかにも嫌な団体や個人と関わる方々が日々戦ってくださっていることと思います。
感謝いたします。
世界を悪い方に引っ張る奴らに、いつも痛い目を。
まっとうに努力する人から、救いの手を取るチャンスを。
そう願います。
ちょっとずつでもね。
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