レディジュエルペット。これは…なんで最後まで見たんだっていう。2月半ばに一旦辞めたんだけどファフナーの録画消化と一緒に終わらせた。シリーズ的に3が好きで2も3を続けてみるくらいにはで4は3話ぐらいで脱落。これは種田梨沙がメインだったからかなあ。最後の一話前の話は良かった。あれで終わってたら伝説だった。それってつまりジュエルペット関係ない話ってことだよ。
アルドノア・ゼロ
1期の3話までが神がかってたから比較してしまうのは仕方ない。でもやっぱりそこがピークかな。まぁなんだかんだと1期は楽しめてたけど2期はあんま集中してみる気も起こらなかった。ラストはまぁスゴく無難な感じで火星側はほとんど死ぬのに地球側はメイン全然死なないってスゴく一方的だなぁ。実際には地球側も沢山モブが死んだんだろうけども、死の重さが無論違う。かと言って地球側ってイナホと館長とカクマと三澤ぐらいしかで良く死なないなぁという。総力戦ッって感じがぜんぜん出せてなくて真ん中3人の私怨話を描くのが精一杯だった感じ。素材は良かったのになーと。
七つの大罪
良かったけど、最大の功績は久野美咲をポークに使ったとこ。普通に喋ってても子供にしか聞こえない特殊声で異彩を放つ人だが人外キャラもこれ以上ないほどマッチしてて、良かった。作者が鳥山明の影響が濃いらしいがほんとそんな感じでベジータ以前のDBと以後のDBをうまくかき混ぜたような感じだった。異世界ファンタジーと言うよりは普通にバトルアクションだったがあんまインフレもせず。キャラも不思議と魅力があった。あの時間で乳もんだりパンツがあったりというのは素晴らしいし。
ローリングガールズ
なにもかも中途半端で惜しい感じだと思った。全部ブルーハーツの曲をカバーというのはとても良いと思った(その昔女性声優がパンク曲をカバーしたアルバムが出たことがあったが)。アルバムとかだった買っちゃうかもっていうぐらい。キャラクターデザインとか世界観は良かったが作画は全く追いついてない感じだったし、構成も絵作りももうちょっと盛り上がる感じにできると思うんだがなぁ。脇役がこつこつ頑張ってなんとかするってのは最近良く見るけど良い題材だと思うので返す返す勿体無い。
shirobako は最高だった。23話に関してはvs編集の展開はギャグにするのはいいとしてももっと笑える感じになったきもする、ソレこそアニメパロで。後は何もかも愛おしい。出涸らしでもいいから2期作って欲しいとか思うくらい。と言うか今後のPAの番宣やらなにやらで全部使いまわして欲しいくらい。スピンオフ的になにかやってほしいなぁほんと。
犬は今日も小便が少なかった。後は…別にないかなぁ。オレも何もない。ディランの同じライブを7時間ぐらい聴いていた気がする。1週(150分)して曲順が違ってることに気づいてdatabaseを見ながら修正してた。ただその間にも別のことをしてたりして聞き逃したりを繰り返して…。
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