な〜〜だ!
やっぱり、昔は中国も、尖閣諸島を日本の領土と認めていたじゃないか!
中国は、この事について、どういう言い訳をするのかなぁ?
楽しみだ!
自民党は5日の外交・経済連携本部などの合同会議で、沖縄県・尖閣諸島を日本領土として表記した中国の1969年発行の地図のコピーを外務省に渡した。自民党によると、尖閣の領有権を主張する中国が当時、日本の領有を認識していた事実を裏付ける資料だとして、外務省がホームページ(HP)などで公表する予定という。
地図は日本の国土地理院に当たる中国国家測量局が作成。尖閣諸島を「尖閣群島」と表記し、日本領に位置付けている。
ログインしてコメントを確認・投稿する