(3510)今朝の岡崎は、雲はありますが晴れています。
今日は、晴れますが、あまり気温が上がらない予報です。
昨日は1月27日火曜日。
あと1か月に迫りました。
◆05:00 起床
◆06:00 曇り 7.1度
朝は、前日からの雨があがって晴れてきました。
◆06:49 朝の空
◆06:51 測定
**************************************
◆1月27日朝 測定
()は前日(1/26朝)との比較
◆体重:75.9kg (+0.8kg)
◆体脂肪率:21.7% (-0.2%)
◆体脂肪量:16.47kg (+0.02kg)
◆BMI: 25.5 (+0.3)
◆内臓脂肪指数: 11 (±0)
◆基礎代謝: 1704 (+14)
◆骨格筋率:32.4% (+0.2%)
◆骨格筋量:24.59kg (+0.41kg)
◆体年齢:48 (+1)
**************************************
◆07:00【NHKニュース】捕虜交換交渉に後藤さん含めること可能か模索
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150127/t10014988121000.html
◆07:00【日経朝刊】トヨタ、若手の賃金手厚く 工場従業員、年功部分を圧縮
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ26IBO_W5A120C1MM8000/?dg=1
朝食は、いつものピザトーストとスープ、牛乳、そしてトマトとキュウリ。
◆07:00 朝食
午前中は豊田の事務所で事務仕事。
その後、豊田市内のお客様と打合せ。
◆12:00 晴れ 13.1度
昼食は、『テラス杉』で、みそひれかつ定食。
◆12:24 昼食
午後は西尾市のお客様を訪問。
◆18:00 晴れ 11.0度
◆19:00【NHKニュース】首相 関係国と緊密連携し解放に全力
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150127/k10015009161000.html
◆19:00【日経夕刊】国産木材、円安で脚光 住宅向けが拡大
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDJ23H3A_X20C15A1MM0000/?n_cid=TPRN0004
自宅に帰ると、こんな封筒が届いていました。
2月22日に参加予定の姫路城マラソンの案内です。
姫路城は、現在修復中の様ですが、外からは見ることが出来るらしいです。
これも、楽しみです。
http://www.city.himeji.lg.jp/guide/castle.html
◆21:23 測定
**************************************
◆1月27日夜 測定
()は前日(1/26夜)との比較
◆体重:76.4kg (-0.8kg)
◆体脂肪率:21.9% (±0.0%)
◆体脂肪量:16.73kg (-0.18kg)
◆BMI: 25.7 (-0.2)
◆内臓脂肪指数: 11 (±0)
◆基礎代謝: 1712 (-15)
◆骨格筋率:32.3% (-0.2%)
◆骨格筋量:24.68kg (-0.41kg)
◆体年齢: 48 (±0)
**************************************
◆22:00 就寝
◆昨日の採点
・間食をしない ○
・ラーメンを食べない ○
・ビール △
・適度に走る ×
◆昨日の走行距離:0km
◆1月の走行距離:175km
◆今年の走行距離:175km
◆昨日の最高気温:14.3度 最低気温:5.1度 雨量:7.0mm
◆天気気温の一日の変化
◆今日の天声人語
3メートルほどで止まるだろうと最初は思った。
実際は標高差にして300メートルも転げ落ちた。
雪に埋まり、死を意識した。
登山家の竹内洋岳(ひろたか)さんが高峰で雪崩に遭った経験を『登山の哲学』で回想している。
日本人で唯一、世界の8千メートル峰14座を完登した人だ。
冬山は容赦なく人に襲いかかる。
今年に入り、新潟や長野でスキーヤーやスノーボーダーの遭難が相次いでいる。
「バックカントリー」と呼ばれる雪山の滑走を楽しむ人たちである。
スキー離れがいわれる中で近年、人気だそうだ。
人工的に管理されたゲレンデを滑るのではない。
粉雪に覆われた天然の斜面がファンを魅了する。
まだ誰も滑った跡のない真っ白な世界を突っ切り、自然との一体感を味わうのだろう。
しかし、ゲレンデの外側には危険がある。
首都圏の登山グループが先日、新潟の妙高で実施した山スキーの訓練の映像を見せてもらった。
滑り降りる前に雪を掘り出し、新雪の深さや崩れやすい雪の層がないかどうかを見極める。
その後は、雪崩に埋まった仲間の救助を想定した訓練だ。
ビーコンという電波の送受信機を使い、居場所を探り当てる。
埋もれて15分以内に掘り出さないと生存率が下がるから、メンバーに緊張が走る。
訓練は毎年の恒例行事だ。
バックカントリーはただのスキーではなく、雪山登山と一体のもの。
映像を見て納得した。
今季は例年より雪が多めだ。
経験や技術に装備、自然への謙虚さを欠いたまま、厳しい冬山に飛び込むのは禁物である。
ログインしてコメントを確認・投稿する