■イスラム国「人質」ジャーナリスト後藤健二さんの母が緊急会見――開催までの「経緯」
(弁護士ドットコム - 01月23日 13:51)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=3239878
「茶番劇」として忘れ去られる可能性が出てきたな。
人質に対する同情や犯人に対する怒りを吹き飛ばす効果があったよね。
【会見の概要】(コピペ)
息子のために集まってもらい申し訳ない。息子の嫁と昨日初めて連絡とりました
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2週間前に子供が産まれたと初めて知りました。そんな小さな子を置いていくなんて…
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会見をするなと周りから止められましたがお断りしました
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人間は地球を壊している
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原子力が地球を壊すのを止めるためなら私は命を惜しまない←ここでNHK放送打ち切り
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私の父親は軍人で朝鮮とかのトップでヒラヒラの軍用車に…←ここで民放全て放送打ち切り 以降ネット放送のみ
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シリア人記者「イスラム国って国じゃないしイスラム教徒からも批判されてるけど知ってる?」
母「知りませんでした。イスラムの人達を私の家に連れてきて一緒にお勉強しましょう」
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日本には憲法9条があるしアメリカに原爆を落とされました(唐突)
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最後に一言・・・・世界平和の為に頑張りまぁす!
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外国人記者「Oh…My…God….」
終わり。
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