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2015年01月13日06:28

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春の兆し

(3495)今朝の岡崎は、よく晴れています。
今日は、風もおさまって、穏やかに晴れる予報です。

昨日は1月12日月曜日。
まだまだ寒い日が続きそうですが、春の兆しも見えてきました。

昨日は、大相撲初場所二日目。
ゲストは紺野美沙子さん、スペシャルインタビュアーは平井理央さん。
女性目線の大相撲の見方という内容は、相撲ファンから見ても面白かったです。

宝富士が、横綱・鶴竜に勝って初金星。
勝利者インタビューの時は、とってもいい表情でした。、
今場所の台風の目になるかも。

◆06:00 起床

◆06:00 快晴 1.4度
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◆07:00【NHKニュース】フランス テロ事件 160万人がデモ行進
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150112/t10014610131000.html

◆07:00【日経朝刊】海外資金、不動産に1兆円 円安進み日本買い 14年過去最高
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGD25H6C_R10C15A1MM8000/?dg=1

朝は、雲一つない快晴でした。
◆07:12 朝の空
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◆07:47 測定
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◆1月12日朝 測定
  ()は前日(1/11朝)との比較

◆体重:75.4kg (-0.4kg)
◆体脂肪率:21.8% (-1.5%)
◆体脂肪量:16.44kg (-1.22kg)
◆BMI: 25.3 (-0.2)
◆内臓脂肪指数: 11 (±0)
◆基礎代謝: 1696 (+4)
◆骨格筋率:32.3% (+0.8%)
◆骨格筋量:24.35kg (+0.47kg)
◆体年齢:47 (-2)

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朝食は、いつものピザトーストとスープと牛乳、トマトとキュウリ。
◆09:35 朝食
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午前中は掃除など。

◆12:00 快晴 6.1度
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近所で出会った花『スイセン』。
春の香りを漂わせていました。
冬来たりなば、春遠からじ、ですね。
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昼食は、マックでチキンフィレオのセット。
◆13:37 昼食
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午後は近くのショッピングセンターで、ビジネス用の鞄を購入。

夕食は、味噌味のもつ鍋をアテに、ビールで。
◆17:08 夕食
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オレンジ色の夕焼けが綺麗でした。
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確か、金星と水星が最も近付いて見えるのは日曜日だったな。
それなら、昨日もかなり近くに見えるはず。
そう思って、暗くなるのを待ちました。
期待通り、夕方のグラデーションの中に、輝く金星と水星を見ることが出来ました。
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◆18:00 快晴 4.6度
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◆19:00【NHKニュース】フランス テロ事件 抗議のデモ行進 370万人超参加
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150112/k10014617311000.html

◆19:00【日経夕刊】(夕刊休刊日)

◆21:24 測定
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◆1月12日夜 測定
  ()は前日(1/11夜)との比較

◆体重:78.0kg (+1.7kg)
◆体脂肪率:20.9% (-0.3%)
◆体脂肪量:16.30kg (+0.12kg)
◆BMI: 26.2 (+0.6)
◆内臓脂肪指数: 12 (+1)
◆基礎代謝: 1747 (+31)
◆骨格筋率:33.2% (+0.4%)
◆骨格筋量:25.90kg (+0.87kg)
◆体年齢: 48 (+1)

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◆22:00 就寝

◆昨日の採点
  ・間食をしない ○
  ・ラーメンを食べない ○
  ・ビール △
  ・適度に走る ×

◆昨日の走行距離:0km
◆1月の走行距離:87km 
◆今年の走行距離:87km 

◆昨日の最高気温:7.3度 最低気温:0.5度 雨量:0.0mm

◆天気気温の一日の変化
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◆昨日の休日タイムスケジュール(エスポ)
http://esc-espo.jp/hamamatsu/files/2014/12/20150112_espohamamatsu_syukujitsu1.pdf

◆今日の天声人語

新聞社襲撃をはじめテロが及ぼした衝撃と恐怖は大きく、フランスの9・11だという声が聞こえてくる。
ならば、同じ轍(てつ)は踏んでほしくないと願うばかりだ。
9・11のあと、米国にはイスラム教徒への不寛容の風が吹き荒れた。

9・11直後、ニューヨーク大のある教授が「社会が自由を失ったら、それこそテロリストに勝利させてしまう」と案じていた。
だが、そうなってしまった。
政府は対テロを名分に人権を軽視し、米社会にはいらだちと敵意が高まっていった。

アラブ系移民が射殺される。
パキスタン人の母子が若者らに殴られる。
この手の事件が、9・11から1年ほどしてもよく聞こえてきた。
多くの移民が国境を越えてカナダへ逃れるのを、そのころ米国にいて取材した。

フランスは人口の約7%がイスラム教徒だという。
差別や排斥が新たな憎しみを生むなら、それこそテロ組織の思うつぼだろう。
多様性の尊重という欧州の理念も、血塗られた手につぶされかねない。

日曜日には数百万人という市民がパリや各地を行進した。
その光景は、星条旗があふれ愛国の空気に支配された米国と印象は異なる。
しかし結束感の高揚は往々に、聞くべき意見さえはじきがちだ。

言論への暴力は許されない。
それは動かぬこととして、週刊新聞「シャルリー・エブド」の宗教風刺画をめぐる議論などは、あってしかるべきだろう。
それもまた大切な言論の役割といえる。
自由、平等、博愛をうたう国には説法無用のことかもしれないが。

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