(3492)今朝の岡崎は、雲は多めですが晴れています。
今日は、晴れたり曇ったりの天気の予報です。
昨日は1月9日金曜日。
NUMBERの最新号の表紙を飾った顔は。
◆05:00 起床
◆06:00 快晴 0.6度
◆06:15 測定
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◆1月9日朝 測定
()は前日(1/8朝)との比較
◆体重:77.3kg (+2.9kg)
◆体脂肪率:21.5% (-2.2%)
◆体脂肪量:16.62kg (-1.01kg)
◆BMI: 26.0 (+1.0)
◆内臓脂肪指数: 12 (+1)
◆基礎代謝: 1730 (+62)
◆骨格筋率:32.7% (+1.5%)
◆骨格筋量:25.28kg (+2.07kg)
◆体年齢:48 (±0)
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朝は、雲一つない快晴。
◆06:25 朝の空
朝食は、いつものピザトーストとスープと牛乳、トマトとキュウリ。
◆07:00 朝食
◆07:00【NHKニュース】パリ新聞社銃乱射 兄弟を実行犯と断定 行方追う
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150109/t10014556331000.html
◆07:00【日経朝刊】介護休業 分割で取得 制度拡充使いやすく 厚生省17年にも
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS08H6C_Y5A100C1MM8000/?dg=1
午前中は豊田の事務所で事務仕事。
◆12:00 快晴 7.5度
昼食は、幸田町の『チャンピオンカレー』でひれかつカレー。
◆12:59 昼食
午後は幸田町のお客様を訪問。
◆18:00 晴れ 4.8度
◆19:00【NHKニュース】パリ新聞社銃乱射 新たに銃撃戦 乱射事件の容疑者と断定
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150109/t10014575631000.html
◆19:00【日経夕刊】宇宙安保利用を
http://www.nikkei.com/article/DGKKASFS08H6X_Z00C15A1MM0000/
昨日購入したNUMBERの最新号。
今年の4大タイトル、もしかすると優勝できるかもしれません。
そのくらい期待できるほど、昨年後半の活躍は凄かったですね。
全豪オープンの前哨戦のブリスベン国際。
ダブルスは決勝進出を決め、シングルスは4強。
もし両方とも優勝すれば、全豪は期待大ですね。
http://www.asahi.com/articles/GCO2015010901001554.html
◆キャンディクラッシュ レベル366 クリア
◆21:24 測定
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◆1月9日夜 測定
()は前日(1/8夜)との比較
◆体重:77.3kg (-1.5kg)
◆体脂肪率:22.0% (+0.8%)
◆体脂肪量:17.01kg (+0.35kg)
◆BMI: 26.0 (-0.4)
◆内臓脂肪指数: 11 (-1)
◆基礎代謝: 1728 (-27)
◆骨格筋率:32.4% (-0.7%)
◆骨格筋量:25.05kg (-0.97kg)
◆体年齢: 48 (-1)
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◆22:00 就寝
◆昨日の採点
・間食をしない ○
・ラーメンを食べない ○
・ビール △
・適度に走る ×
◆昨日の走行距離:0km
◆1月の走行距離:58km
◆今年の走行距離:58km
◆昨日の最高気温:8.6度 最低気温:−0.3度 雨量:0.0mm
◆天気気温の一日の変化
◆今日の天声人語
本紙に再連載の「三四郎」はおかげさまで好評だが、「寒四郎(かんしろう)」をご存じだろうか。
漱石の知られざる小説ではない。
寒の入りから4日目のことを擬人化して呼び、俳句の季語にもなっている。
〈みちのくのみちのくらしき寒四郎〉菅原了二。
今年はきのうがそうだった。
ではきょうは「寒五郎」かといえば、その表現はない。
ともあれ列島は二十四節気の小寒、すなわち寒の入りをくぐって、寒さの最も厳しいとされる日々にある。
冬将軍の吐く息はいよいよ白い。
〈寒といふ字に金石(きんせき)の響(ひびき)あり〉高浜虚子。
「カン」と読む音の響きは、厳冬の大気の引き締まった堅さを、なるほど表象しているかのようだ。
あるいはカキンと凍った堅氷のイメージか。
想像だが寒四郎も、三や五より寒そうに響くゆえの命名なのだろう。
北国や日本海側では雪が深い。
日照時間も、たとえば青森市では元日から8日までの積算で4時間しかない。
新潟市は11時間。
片や冬晴れの東京は43時間半。
新幹線なら2、3時間の距離で冬の空はまるで違う。
豪雪と過疎が重なる地域は多く、高齢化も進む。
屋根の雪下ろしは危険が伴う。
命綱をつけて、必ず2人以上で、といった注意喚起を聞けば、どこか冬山の登山さえ彷彿(ほうふつ)とさせる。
支え、助け合う仕組みの充実は待ったなしだ。
ところで寒の入りから9日目を「寒九(かんく)」と呼ぶ。
寒苦に通じる気もするが、昔から「寒九の雨は豊作の兆し」として喜んだという。
寒さの底から春を待つ心の表れだったろうか。
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