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2015年01月09日06:27

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朝は月と木星、夕方は金星と水星

(3491)今朝の岡崎は、雲一つない快晴です。
今日は、晴れますが、風が冷たい天気の予報です。

昨日は1月8日木曜日。
朝は月と木星、夕方は金星と水星でした。

◆05:30 起床

◆06:00 快晴 8.1度
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◆06:11 測定
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◆1月8日朝 測定
  ()は前日(1/7朝)との比較

◆体重:74.4kg (-1.0kg)
◆体脂肪率:23.7% (+0.2%)
◆体脂肪量:17.63kg (-0.09kg)
◆BMI: 25.0 (-0.3)
◆内臓脂肪指数: 11 (±0)
◆基礎代謝: 1668 (-17)
◆骨格筋率:31.2% (-0.2%)
◆骨格筋量:23.21kg (-0.41kg)
◆体年齢:48 (±0)

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朝は、よく晴れていました。
◆06:25 朝の空
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振り返って、西の空を見ると、月と、そのそばに明るい星が輝いていました。
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調べてみると、これは木星でした。
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朝食は、いつものピザトーストとスープと牛乳、トマトとキュウリ。
◆07:05 朝食
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◆07:00【NHKニュース】パリ銃乱射事件 12人殺害
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150107/k10014521451000.html

◆07:00【日経朝刊】年収1075万円以上を対象に 専門職 労働時間規制外す
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS07H4P_X00C15A1MM8000/?dg=1

午前中は豊田の事務所で事務仕事。

◆12:00 晴れ 7.4度
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昼食は、市役所で、煮干しラーメンとミニカレー。
◆12:05 昼食
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午後は、名古屋の関連会社と設計会社を訪問。

日没後、西の空を見ると、宵の明星(金星)が明るく輝いていました。
そして、その右下に、もう一つ、明るい星が見えました。
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もしかして、と思い調べてみると、やっぱりそうでした。
水星です。
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2015/01/11/index-j.shtml

水星は太陽から一番近い惑星ですので、めったに見えません。
でも、今回は、金星に近い位置にあったので、気付きました。
そして、スマホでも、写すことが出来ました。
ラッキーです。
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◆18:00 晴れ 4.7度
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夕食は、もつ鍋をアテにビール。
◆18:44 夕食
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◆19:00【NHKニュース】パリ銃乱射 逃走の兄弟2人の行方追う
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150108/t10014547371000.html

◆19:00【日経夕刊】新興国の外貨準備急減 通貨防衛、ロシア18% 原油安や米量的緩和終了で
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGC07H1H_Y5A100C1MM0000/

◆21:31 測定
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◆1月8日夜 測定
  ()は前日(1/7夜)との比較

◆体重:78.6kg (+3.3kg)
◆体脂肪率:21.2% (-2.5%)
◆体脂肪量:16.66kg (-1.19kg)
◆BMI: 26.4 (+1.1)
◆内臓脂肪指数: 12 (+1)
◆基礎代謝: 1755 (+74)
◆骨格筋率:33.1% (+1.8%)
◆骨格筋量:26.02kg (+2.45kg)
◆体年齢: 49 (±0)

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◆22:00 就寝

◆昨日の採点
  ・間食をしない ○
  ・ラーメンを食べない ×
  ・ビール △
  ・適度に走る ×

◆昨日の走行距離:0km
◆1月の走行距離:58km 
◆今年の走行距離:58km 

◆昨日の最高気温:8.1度 最低気温:0.0度 雨量:0.0mm

◆天気気温の一日の変化
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◆今日の天声人語

「過激にして愛嬌(あいきょう)あり」を編集方針に、「滑稽(こっけい)新聞」は明治の昔に大阪で創刊された。
「威(い)武(ぶ)に屈せず富貴に淫(いん)せず」ともうたい、毒気の利いた風刺を武器に政府や財閥を笑いのめして大いに受けた。

たとえば艶聞(えんぶん)の多かった伊藤博文の行状を報じて、「風俗壊乱物語 伊藤侯の愛妾(あいしょう)美人怨(おん)」などと容赦ない。
紙面が破格なら、創刊した宮武外骨(がいこつ)も反骨の人で、この新聞も含めて生涯に14回も発売禁止・発行停止の処分を受けた。
入獄は4回。
罰金15回。
自由闊達(かったつ)な笑いに言論を託して、へこたれなかった人だ。

外骨が存命なら、パリの方角に向けて怒りと連帯の声を、大きく送ったことだろう。
襲撃された週刊新聞「シャルリー・エブド」は、風刺画を売り物にしていた。
1面に載る作品を各号ごとに眺めると、「過激にして愛嬌あり」の外骨の方針がだぶる。

挑発的だったとの声もあるが、上品、下品、穏健、過激、いずれも「言論」である。
民主主義の根幹へ向けた暴力は断じて許されるものではない。

そのうえで、フランスの劇作家で俳優だったサシャ・ギトリという人の言葉に気をとめてみたい。
「無礼な言葉はかつて目的を達したことがなく、憎しみは常に目標を乗り越えてしまう」(『エスプリとユーモア』岩波新書)

犠牲者を悼みつつ、世界にイスラム教徒全体への過激な表現がうねるのを懸念する。
自由が成熟した社会だからこそ節度を保ちたい。
憎悪をあおる過激さは、外骨の反骨精神とは似つかない代物である。

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