一例を以って「これだから○○はダメなんだ」と言ってしまいがちな愚かな私ですけれど。
学んでバカを卒業したいなと思います。
まとめサイトさん、助かります。ありがとう。
http://oniyomediary.com/archives/17555767.html
◆
中学の時、校外学習で障碍者の学校へ。そこで職員にトイレに連れて行ってと言われ・・・
28: 名無しさん@HOME 2014/09/10(水) 17:48:03.64 0
中学生の時、校外学習とか何とかで知的障害者の学校(?)に行った。
目的は、そこにいる子たちとお話したり遊んだりして、交流することだったと思う。
知的障害とは言っても、大声を出すとか予想外の行動をするとかは全くなくて、
むしろとても静かで表情もなくしゃべることもなく、何しにきたんだろうという感じだった。
職員の方に、その子たち(10歳前後の男の子2人くらい?)をトイレに連れて行ってと言わた。
でも、トイレに着いても、その子たちは突っ立ってるだけ。
こっちは一応女子で、男子トイレにいるだけでも微妙な気持ちw
えっとどうすればいいの?とおろおろしてたら職員が走ってきて、
いきなりその子たちの股間に指を突っ込んだ。
突っ込みつつ、こちらを叱りつけてきた。
「こうしないと濡れてるかどうか分からないでしょ!!」って。
その後も何か言われたと思うけど、全く覚えていない。
今になって考えてみれば、自力で排泄の管理が出来ない子だったんだなとは思うんだけど、
それにしても普通の、女子中学生が、他人の股間に指突っ込むとか有り得ない。
修羅場ではあったけど、そこで叱られながらも、その子たちの股間に指入れなくてよかったと思う。
もし言われるがままに指突っ込んでたらと思うと、本当にぞっとする。
35: 名無しさん@HOME 2014/09/10(水) 19:26:04.46 0
>>34
おむつしていたかは分からない。でもおむつしていたと考えれば自然かも・・・
流れとしては、遊んで(?)いるところに職員が来て、トイレに連れていって、と指示があった。
で、男子トイレに連れていったけど、その子たちは突っ立ってるだけ。会話もない。
ズボンを脱ぐような動作とかもなくて、本当に立ってるだけだった。
そこに職員が来て、指を突っ込んで、私が叱られて・・・
その後は、何か叱られつつ職員が何かしていて(おむつ交換?トイレの介助??)
全部終わったあと、もとの遊んでいた部屋に一緒に戻ったと思う。
修羅場ではあったけど、そこの子たちのことは悪い印象はないよ。
でも、それをしなかった自分は悪い人間みたいで、
確か感想文書いたと思うけど、その点については何も書けなかったし、先生にも言えなかった。
そういう意味では、職員に「指入れて!」って叱られたことよりも、
自分は悪い人間かもと悩んだことの方が修羅場だったかもね。
29: 名無しさん@HOME 2014/09/10(水) 17:54:53.03 0
相手中学生で事前にまともな説明もないのにしかりつけるってヤバイんじゃないの
その学校大丈夫?
32: 名無しさん@HOME 2014/09/10(水) 18:17:11.34 0
20年以上前のことなのでw 細かい部分は忘れたけど、
少なくとも学習の目的は交流することで、「お世話をする」ではなかった。
事前に予定を組んだり練習したりしたわけではないし、ボランティアという感じでもなかった。
でも受け入れ側の意識は違ってたのかもね。ボランティア体験と考えてたのかも。
その当時、私の住む地域の小学生は短パン履いてる子が多かったんだけど、
職員は足の付け根(そけい部)から、ずさっと指突っ込んでた。
もしかしたら、指は股間の奥の方のパンツを狙っていて、そこが濡れてるか確認したのかも。
もし、パンツの端っこを触ってみてね、とかの説明があったら、がんばれたかな・・・
「お世話する」目的のボランティア参加であれば、自分で志願したのだし!とかんばったかも。
でも当時は、男の子のモノそのものを触っているように見えて、絶対無理だったよ。
44: 名無しさん@HOME 2014/09/10(水) 21:06:25.95 0
>>32
20年も前はまだ養護学校と言ってた頃よね
自力で排泄できない子を素人の女の子に介助なんてさせないよ。たとえボランティアでも
排泄の介助は職員の仕事だろ
たぶん大した知識もないままに養護学校へ中学生連れてきた中学側と
何しに来たんだ?な養護学校側で
交流の意味合いが違いすぎたのは確か
そして他害のない大人しめの子だけ前面に出したけど、
中学生に排せつの世話は無理なので
交流は無理ってわからせたかったのかなと思う
◆
(超耳)
私の解釈はタイトル通りです。
職員がバカでクズなのです。
医療関係とか教育関係では勘違いをしているバカが目立つ気がしませんか? 「自分は偉い」と。偉いのはべつに構いませんが、実るほど頭を垂れる稲穂かなの精神はないんでしょうか? スッカスカの稲穂なら頭が高いのも納得です。あ、スカスカじゃあやっぱり偉くないや(笑)。
個人的な体験ですけれど。入院したときも看護師の若い男性に「ちがうちがう!」と偉そうに言われたことがありました。ささいなことなんですけれど。わずかそんなことでも非常にむかっ腹が立ちました。私は表現力も理解力も人並みにあるし、礼儀をわきまえた行動を(いつもしている、という自信はないですけれど)そのときはしていたはずなのです。吃音ぎみのその職員は、国語能力もわりと低くて、あきらかに伝達できていないのですが、私に「ちがうちがう!」と怒りを露わにするのですよ。その人が説明して具体的じゃなかったことに「こうですか?」と確認のため質問した私に対して。不明瞭な説明を謝るべきところ、こちらがイエス・ノーで答えられるレベルに落として質問を返してやったのになー。向こうの仕事のできなさに対して親切と労力で返したんだけどなー。力量の差が本人にだけはわからないんだろうな。「このバカ」と言ってやってもよかったと思うんですけど(そのまま退院してもべつに平気だったんで)、何も言いませんでした。教えてやらなかった、つまり見放しました。チャンス0回です。ごめんね。こっちお客さんなんで。
自分があることを知っているなんていうだけで偉そうにふるまう人もいるんですよね。ごく一部ですけれど。でも絶対数からすれば無視できません。知っているなどということの何が偉いのでしょう? 知っていて、他人の役に立つとき、もちろんすごいし尊敬に値します。苦労して得た知識を他人に分け与える行為をしたとき、偉いです。でも知っているだけじゃなー。紙っぺらのほうが正確に大量に知っていることも多いんで、紙未満の価値ですよね。
>「こうしないと濡れてるかどうか分からないでしょ!!」
と女子に言うんだから、女性職員なのかな?
自分が偉い、介護・養護の基本も知らない中学生たちは責めていい、と考えたんでしょうね。
いますよね。そういう「個人」が。
言うまでもないのですが、そういう個人は自分が同じような扱いを受けると喜んで従うかというとそうしません。される側になると怒るのです。身勝手ですよね。教えてもらっていないことで叱られて本気で反省するとしたらそれも頭の具合がたいへん心配ですけれども。
というわけで数秒考えただけで「他人にも怒ったり叱ったりしない」という選択しかないとわかります。バカって救われないなあ、と感じます。
報告者の次の言葉、
>でも受け入れ側の意識は違ってたのかもね。ボランティア体験と考えてたのかも。
>もしかしたら、指は股間の奥の方のパンツを狙っていて、そこが濡れてるか確認したのかも。
>もし、パンツの端っこを触ってみてね、とかの説明があったら、がんばれたかな・・・
誠実で、学ぶ意欲があり過ちを正すことのできる度量を持った人だとわかりますよね。とてもすばらしい人だと思います。(匿名掲示板で愚痴を言うことはなんら悪くないと思いますよ、念のため)
学ぶ力をこれほど持ちおそらくは相当に有能な人に対して、たった1つの介護の知識を知らなかっただけで叱りつけてくるバカのこっけいなこと。たぶん大人と子供という立場の違いも見下しの原因になったんじゃないかな。たとえば上司だの市長だの知事だのを叱る人って見たことがないですからね。理不尽に叱っても反撃してこない人を選んで「いじめ」の精神にのっとってこういうことをしていると推測します。
子供を見下すヤツ、大嫌い。
子供がやがて自分の上位に立つかもしれない可能性すら考えることができない無能、大嫌い。
私たちが小さかった頃にもいたよね、見下してくる大人。理不尽を押し付けてくる大人。決して多くないけれど。でも無視できる数でもなかったよね。
大人になって振り返ってみると彼らのなんと無知で無能であったことか。醜い奴らだったよね。そして今、私たちに現在進行形でバカにされ嫌われて無視されていますよね。(私はちゃんと実行していますよフフフ。積極的に傷つけるようなことはしません。でもバカって誰からもだいたい嫌われちゃうんで何もしなくてもみじめになっていくんじゃないかなー)
誰もがそういう大人を忌み嫌って育ったはずなのに、自ら嫌われて「このバカ」と子供にさえ見破られるような大人になってしまう。こんな個体がいるとは、驚愕すべきことだと思います。あまりにバカでびっくりショーです。
話を戻して終わります。
どこにもいるんですよね。そういう無能かつバカ。人を根拠なく見下すことをしないと自尊心を保つことができないようなみじめな個体が。
介護・養護・医療・教育の現場にもいるんですよね。
そういう人、今回の人生はみじめに終わることがほぼ確定です。もう今さら学習しないでしょうし変われないでしょう? 次の人生がもしあるんなら次こそ失敗しないといいと思うんですけど、次ってないんだよなー。どうするんだろ?
あまりに不毛なんで考えたくもない。
やっぱり子供ですよね。修正の利く子供に注力することしかできない。もう決まってしまった人生にはプライオリティをおかず、これから救えるかもしれないバカ子供に対して力をつぎ込みましょう。バカ子供をこてんぱんにのしてやって「お前はその行為で他人から嫌われるぞ」と指摘してやってチャンスを一度でも多く与えてやりたいですよね。
ちょっと自慢ですけれど。
「人生を教えていただきました」と、以前子供だった人が挨拶にいらして、手を握られたことがあります。その人が子供だった時に「お前はその行為で他人から嫌われるのだ」と言ったからだと思います。伝わってよかった。君は件の養護職員のようにはならずにすんだね。
ログインしてコメントを確認・投稿する