★知らないと損する日本国内の本当の放射線量「拡散希望」
(政府・指導者・原発シンジケートの隠蔽を暴く)
現在、政府は全国の放射線量を公開し「安全」としている。
しかし、先日驚愕の真実を知ってしまった。
偶然通りがかった原発事故から300キロ離れた場所で
7.60マイクロシーベルトという、通常の150倍の濃度の放射線量を
ガイガーカウンターが表示したのである。
信じられないほど高く、信憑性を私個人も疑ったため
何度もその場所を行き来し確認することにした。
しかし、何度検査しても平均して5.00マイクロシーベルトを表示する。
その場所は通学路でもあり、多くの市民が何も知らず行き来している。
この事実を知りながら黙認することは出来ないため
県などに匿名で問い合わせることにした。
そして下記の回答を得る・・
>原子力規制庁 事故対処室です。
本件について・・市及び・・県原子力安全対策課安全対策グループに現地調査を依頼し、
問題の無いことを確認しました。 調査結果報告を送付いたします。
「測定日時
平成26年6月27日に実施。時間は午前10:30から午前11:45まで
使用装置
本測定ではサーベイメータは「日立アロカメディカル社製シンチレーショ
ンサーベイメータTCS-171B」を用いた。
測定方法
前述のサーベイメータを使用した。測定箇所は全部で22か所とした。」
しかし、納得いかない私は独自て調査し驚愕の真実を知ることになった。
(加害者が調べてもだれも信用しない・・・)
彼らの使用しているガイガーカウンターは、価格が高いだけで、
ガンマ線しか測れないのである。
放射線には自然から発生するガンマ線、原発(人工放射能)から発生する
アルファー線、ベータ線がある。
http://savechild.net/archives/3891.html
参考資料
そして彼らが使ったガイガーカウンターはガンマ線しか測れない。
http://www.hitachi-aloka.co.jp/products/radiation/h-se.html
(前記は衛星放送を受信するのに、地上波用のアンテナで受信するようなものである。)
(放射性物質は200種類、原発からはクリプトンという放射性物資が
気体として 毎日出ている。国語辞典にも載っている。)
みなみに前記はガンマ線ではない。
つまり、原発事故で発生し続けているチェルノブイリの144倍に及ぶ
放射能を彼らのガイガーカウンターでは測定できないのである。
これは現在政府が公開している放射線量は怪しいという証拠である。
(現在裁判を行っている函館市にも教えてあげたい)
そして、現在市販されている国内のガイガーカウンターの殆ども
ガンマ線しか測れないのである。
これは、国民が知る権利であり、政府の発表よりも多くの被害者が
現在も知らずに日本国内で生活している証拠である。
チェルノブイリの事故の際、数百キロ離れても爆心地と同様の放射線が
確認されている事実がある。
原発シンジケートであるメディアも報道しない事実は
彼らも共犯という証拠でもある。
多くの国民が騙され何も知らされず、そして嘘の情報と
紛い物のガイガーカウンターに頼って生活している事実・・・
ぜひ、知っていただきたい事実は「ガンマ線だけでなくベータ線も測定できる
ガイガーカウンターは、現在ロシア製のガイガーカウンターだけである」という事実である。
ソエクスジャパン→
http://soeks-japan.co.jp/
http://soeks-japan.co.jp/e-commerce.html
ベータ線を図る能力が無ければガイガーカウンターとしては無意味である。
自分と子供の命と人生を守るための投資として前記ガイガーカウンターを
購入することを強くお勧めする。
本来は国と電力会社とテレビ局がまとめて購入し、全国民に配ることが、
被害者救済・加害者の責任・正義と思える。
前記文章は著作権を放棄していますので、ブログやSNS、学校・地方新聞などで
拡散していただいて構いません。ぜひ拡散してください。
■中間貯蔵地、全面国有化を断念 政府方針、一部は借用
(朝日新聞デジタル - 07月26日 09:12)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=2983329
ログインしてコメントを確認・投稿する