12日(土)13日(日)東京ドームへ行ってきました。
いやぁ〜毎度の事ながら、このチケットを手に入れるのは大変だった
今回は、FC先行がなく、誰でもエントリーできたaチケットだったから、更に激化
友達4人で協力した結果、土曜日は最初のaチケで、日曜日は私を含めて追加席をゲット
私の席は、12日は1階1塁側16通路33列。13日は1階1塁側11通路25列。
12日の席は、センターの花道先にあるステージと、一塁側ステージの中間あたり。
だから、どっちもよく見えて良かった
13日の席は、一塁側ステージの前あたりだから、少し離れてるけど、
ステージに来てくれると、肉眼でハッキリ見えた
週刊誌に書いてあったようなMCに時間を割いてる事はなく、歌いまくった3時間でしたね
色々感想はありますが、とりあえず曲ごとに書いていこうと思います。
最初の曲。3人の新曲。本当に、素敵な曲で、最初から泣かせます
Shelter…私は、これが超お気に入りで、生で聞いて更に好きになりました。
が…この曲の歌詞って、結構大人な曲だったのね
「Beautiful Love〜君がいれば〜」と「悲しみのゆくえ」は、映像を織り交ぜてた。
いやぁ〜ジュンスの真骨頂って感じかな?
特に、「悲しみのゆくえ」は、一歩間違うと演歌になりかねない程の歌いっぷりで
「悲しみのゆくえ」の歌詞は、松井五郎さんなんですね。
私が好きな作詞家さんです。初期の安全地帯の歌のほとんどを手掛けてますね。
安全地帯にしか書かないのは、歌の上手い人にしか歌わせないと聞いた事があるよな…
「君のために」は、唯一韓国語で歌った曲で、ジェジュンが歌いあげていた。
ああいう内容の曲、韓国は好きなんでしょうねぇ。
「TOKYO LOVELIGHT」と「Been so long」は、会場がノリノリ。
12日は、VERBALさんが来て、13日はLISAさんが来たんです。
正直、LISAの方が、女性のせいか、華やかな感じで、良かった
「Rainy blue」では、三人がセンターステージで、レインコートを着て歌ってたの。
今回は、ジュンスが歌うパートもかなりあって、また違った感じで素敵だった
「君がいるだけで」私、この歌大好きなんです。
最近行かないけど、カラオケでも、よく歌います
歌詞見ないで歌えるくらい好きでした
だから、一緒に思いっきり歌ったわ〜
歌詞もいいし、メロディも前向きになれる感じで好き
それを三人が一緒に歌うから、更に楽しかった
正直、この曲であんなに盛り上がるとは
少し後で歌った「COLORS」も、会場全体が、柔らかな優しい雰囲気だった
ホイットニー・ヒューストンの「I have nothing」は、
まるで、ジュンスとジェジュンが、火花を散らすかのような歌い方で
そう、13日はDVD撮りをしてるとジェジュンが言ったのですが、仲間全員の一致した意見。
ジェジュン、違いすぎる

力の入り方がハンパなかった。
それは「Been so long」でLISAさんとのやり取りもそうだし、ソロ曲「Maze」もね
ユチョンの「My Girlfriend」でステージの女の子をあげたけど、あの2人がよく似てた。
ユチョンの好みがよ〜くわかった
目がクリクリしていて、黒髪でストレートで、ナチュラルな感じの子。
それこそ、麦わら帽子をかぶって、草原にでもいるような感じ。
ジュンスの「XIAHTIC」と「Intoxication」は、ガールズアワードを更に越えていて、
もう、会場中をあの妖しくて、魅惑的な世界に誘っていた


本当にカッコ良すぎ


アンコール最後に歌う「W」は、3人の気持ちを歌ってると紹介していたけど、
聞いていて、本当に切ない

ホミンへの思いを歌ってるよね。
私は、信じる。いつか、また5人で歌える日が来ることを…
つらつらと曲に関して書いてきたけれど、長いので、MC関係は別途書きます。
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