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AI考・・技術革新のその果てにコミュのAI考・・・技術革新のその果てに(1) 世はまさにAIブーム。我が国においてはブーム第2波の到来ってところであろうか。 は? AIはウィルスとちゃいまっせ! ってか、、、 まことに申し訳ない。ここのところの武漢ウィルス報道のせいで、わたしのささやかな天然知能はすっかり汚染されてしまっているようだ。 しかし、そういう貴殿も似たり寄ったりではないだろうか?^^; ま、それはどっちゃでもいいとして、、、 かの第1波の頃は「人工知能」なる言葉がリスペクトされ、自身もMIT発の書籍等を読み漁ったものである。 そして第1波と第2波の端境期には、ややトーンダウン&ローカライズして、たとえば「遺伝的アルゴリズム」などの推論エンジンの研究・実装が進められたのは記憶に新しい。 さてここで、唐突に「原子力」を考えてみたい。 研究者・・・主に物理学領域の先生方といえようか・・・は、人類のために近無限エネルギーたるリソースを提供しうると夢描いて研究に邁進していただいたことであろう。そのご尽力の結果、今日我々は原子力発電により安定的な日常生活の恩恵にあずかっているのだ。 しかし、一方で、、、 おっとここまで掻いて、じゃなくて^^; ここまで書いて、わたしはすっかり疲れてしまったよ。 続きは(2)に繰り越すことにしよう。 なお、「こんな汚染された天然知能のおっさんにAIを語らせてはおけない。われこそが続きを書いてやろう」っと思われた方が京に一つでも居られたなら、どうかご自由に知見を発揮していただきたい(^^)/

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AI考・・・技術革新のその果てに(1)

世はまさにAIブーム。我が国においてはブーム第2波の到来ってところであろうか。

は? AIはウィルスとちゃいまっせ!

ってか、、、

まことに申し訳ない。ここのところの武漢ウィルス報道のせいで、わたしのささやかな天然知能はすっかり汚染されてしまっているようだ。

しかし、そういう貴殿も似たり寄ったりではないだろうか?^^;

ま、それはどっちゃでもいいとして、、、

かの第1波の頃は「人工知能」なる言葉がリスペクトされ、自身もMIT発の書籍等を読み漁ったものである。
そして第1波と第2波の端境期には、ややトーンダウン&ローカライズして、たとえば「遺伝的アルゴリズム」などの推論エンジンの研究・実装が進められたのは記憶に新しい。

さてここで、唐突に「原子力」を考えてみたい。

研究者・・・主に物理学領域の先生方といえようか・・・は、人類のために近無限エネルギーたるリソースを提供しうると夢描いて研究に邁進していただいたことであろう。そのご尽力の結果、今日我々は原子力発電により安定的な日常生活の恩恵にあずかっているのだ。

しかし、一方で、、、

おっとここまで掻いて、じゃなくて^^; ここまで書いて、わたしはすっかり疲れてしまったよ。

続きは(2)に繰り越すことにしよう。

なお、「こんな汚染された天然知能のおっさんにAIを語らせてはおけない。われこそが続きを書いてやろう」っと思われた方が京に一つでも居られたなら、どうかご自由に知見を発揮していただきたい(^^)/
AI考・・・技術革新のその果てに(2)

しかし、一方で、、、

原子力技術は恐ろしい兵器群を生み出してしまった。かのサードインパクトどころではない、何百回度となく地球の表層を破滅しうるほどに。
「必要悪」というものを排除するのがいかに困難なことかは、諸氏におかれても自身の胸、、、他者の胸ではないよ^^;、、、に手をあてれば大いに身に覚えがあるはずだ。

ではAIはどうであろうか、、、

21世紀の産業革命? AIがそんなものでとどまる代物ではないと、わたしのふにゃけた天然知能がしきりに囁くのは気のせいとも考えにくい。


おっとここまで掻いて、じゃなくて^^; ここまで書いて、今日はもうじき孫が遊びに来る予定であることを思い出した^^。

続きは(3)に繰り越すことにしよう。

なお、「こんなふにゃけた天然知能のおっさんにAIを語らせてはおけない。われこそが続きを書いてやろう」っと思われた方が垓に一つでも居られたなら、どうか自由に知見をご披露いただきたい(^^)/
AI考・・・技術革新のその果てに(3)

では、その理由をば、、、

1)AIはあくまでも便利ツール
2)自身で学習できる機能を備えている
3)大半のホワイトカラーは不要払拭?

まずは1)、、、

ゆうまでもなく「便利ツール」を便利に使う、、、あるいは使うつもりでいる、、、のは我々人類に他ならない。
技術の革新においては、不便利化のベクトルは、一部の自然派集団、、、例えばかの有名なアーミッシュの方々など、、、以外には存在しえないのだ。

だが、午後のティータイムがてら、なにげにAIさんに成り代わっての側から考えてみよう。
我々人類は本当にAIさんを便利に使いたおすほどの高尚な存在であろうか?

おっとここまで掻いて、じゃなくて^^; ここまで書いて、今日はいいお天気なので、可愛い小鳥たちの鳥籠を大掃除する日和であることに思い至った^^。

続きは(4)に繰り越すことにしよう。

なお、「こんな紅茶色顔した天然知能のおっさんにAIを語らせてはおけない。われこそが続きを書いてやろう」っと思われた方が𥝱(10の24乗)に一つでも居られたなら、どうか存分にその予見をご披露いただきたい(^^)/
AI考・・・技術革新のその果てに(4)

そして、2)自身で学習できる機能を備えている、、、

人類がその手で実施する初心者相手のOJTなるものは、そのクオリティ,ヴォリューム,そもそもの目的や達成度評価など、あらゆる点でことごとく不安定このうえない。
その自覚があるがゆえに、そして生まれついてのズボラな性格がゆえに、、、
「AIさん! お願いだから勝手に学習して自分で便利になってね」
っと教育する権限ですら、当の教育される側の者〈物?)に付与してしまったのだ。

これにより、3)大半の今にも腐りかけたホワイトカラーの不要化と払拭

の実現を図っているわけだが、これはこれで狙いは是としよう。


おっとここまで掻いて、じゃなくて^^; ここまで書いて、今日は知事から「不要な外出せんといてな!」と自粛要請が出されている手前、お寿司の盛り合せ(おそらくグレードは「竹」になろうか^^;)をテイクアウトしてこいとのお達しが降ってきた。

続きは(5)に繰り越すことにしよう。

なお、「こんなテイクアウト対象外の天然知能のおっさんにAIを語らせてはおけない。われこそが続きを書いてやろう」っと思われた方が穣(10の28乗)に一つでも居られたなら、マグロ、、、じゃなくて、、、マクロな観点かミニマムかは不問で、どうか中トロ、、、、ではなく、、、大いにその不満・憤懣を吐露いただきたい(^^)/
AI考・・・技術革新のその果てに(7)

諸氏のお怒りは、まことにごもっともである。

「なんで(4)の次が(7)やねん、、、(5)(6)はどないなっとんねん?」

っと、、、

ここで告白しよう。そのお怒りを重々想定したうえで、わたしはあえてリリース時期をエクスチェンジしたのだ。
昨今はDX流行りだが、この場合はRXと名付けたいと思う^^;
なぜにわたしがRXするはめになったか?
それは(5)(6)の内容があまりに衝撃的過ぎると考えたからにほかならない。それこそ大炎上の火種にすらなりかねないと懸念したしだいである。

あのスターウォーズ(ディズニー版でなく、往年のルーカス版のこと)のエピソード上映スケジュールを思い起こして欲しい。物語における至極中途半端な�犬鬚泙困魯螢蝓璽垢掘↓后き困鯊海韻討修了�代のファン達にフィニッシュさせる。
それから幾年月を経てから、ライジングバージョンとなる�機き供き靴鬚發辰討靴董⊇惑�期にさしかかったファン達の心を再び鷲掴み。
この方式をそのまんまパクったワープ航法とご理解いただければ幸甚に存ずる。


おっとここまで掻いて、じゃなくて^^; ここまで書いて、もうすぐ日付が変わりそうなことに気が付いた。
続きは(8)に繰り越すことにしよう。

なお、「こんなダースベイドなアナキンのおっさんにAIを語らせてはおけない。われこそが続きを書いてやろう」っと思われた方が溝(10の32乗)に一つでも居られたなら、ぜひともヨーダとして評議会を催していただきたい(^^)/
AI考・・・技術革新のその果てに(8)

・・・っという(5)(6)に述べた、、、いや正確には、、、述べられるであろう^^;、、、極めてナチュラルな経緯があって、ついにAIさんは神羅万象すべての管理・制御を担うことと相成った。
登場人物のカテゴライズを簡略化すべく、これまでは単にAIさんとさも一人っ子のように表現してきたが、現時点においてすらAI技術のプラットフォームは多岐にわたる。こうの考が想定している近未来においてはそれがさらに極められていることは想像に難くない。したがって、現在の国家単位がそのまま維持され、それぞれの国家における独自のアーキテクチャ上で実現された全く独立した人格を有したAIさんが君臨していることを前提にして語ろうと思う。

さてこれらの各国でそれぞれに君臨したAIさん達が手始めに行うことは何であろうか?

そう、当然のことながら身辺整理である。

ん? それって閣僚入りしそうな爺ぃ議員の専売特許ちゃうのんってか?

いやいや、この令和の時代にあってそれはあまりに浅はかな他人事感覚であろう。
すでに超音速巡行ミサイルが実装段階に入っている今、かのSpringSentence砲の進化を甘く見てはならない。政府関係者のみならず、官僚、財界人、ちょっと目立ちすぎた成り上がりベンチャー野郎などもことごとく粉砕されてしまう。
彼らには彼らなりの裏事情があるのだろう。たとえば、もともと才もなく、国家はもちろん選挙区においてさえさしたる貢献をすることなく、ただただ漫然と当選し続けてきた国会議員がいたとしよう、、、まあ現実には今も大半が該当する気がしないでもないが^^;
彼らに共通しているのはパシリ駆け出し時代における自身の将来ヴィジョンについての圧倒的な洞察不足である。
そう、よもや自分が大臣に任命されることなど露ほどもイメージできてなかったのだ。まことに迂闊な所業といえよう。

おっとここまで掻いて、じゃなくて^^; ここまで書いて、今日は晴天、ややうら寒い風が吹いているがせっかくなので紫外線を浴びて骨づくりに励もうと思う。
続きは(9)に繰り越すことにしよう。

なお、「こんな骨粗鬆症予備のおっさんにAIを語らせてはおけない。われこそが続きを書いてやろう」っと思われた方が澗(10の36乗)に一つでも居られたなら、前頭葉が脱臼しそうなわたしになり代わっていただきたい(^^)/