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ボクシング ヘビー級 LOVEコミュの久しぶりに投稿〜〜〜 ウシクがジョシュア―か?勝ってなんかすごい盛り上がり、 ウシクでも、190cmはある〜〜theキャットね〜〜〜 四強に+2位ですごくエキサイトしています。 最近またもや、全盛期のタイソンの動画見た、 勿論対戦相手は強敵のトニータッカー戦だね・・・ 何回見ても激戦で良い試合!!!!! 故に再戦してほしかったね〜〜〜〜 まぁボクシング特にヘビ級においては、打たれず弱さ なんて私の中では、無いから、まぁ、当たればさ、 誰でも倒れるのがヘビー級ボクシングのだいご味だよね、、 1980年代腐った時代、光浴びたのが、 代表格のタイソンは勿論強かったね、 そのタイソンでも孔が在ると感じる、一番はスタミナ、 それから、10cm辺りが限界の身長さ(ロートルや弱い選手別) あと、最大の孔が諸刃の剣、前に化け物みたいに特化している分、 バックステップ系は一般素人より悪く、パンチを食らうと、 よちよち歩きで下がる・・・マジそれが大穴ですね、 もう一人の最強名高いレノックス・ルイスは、 ここ来た人は写真見て分かると思いますが、 タイソンとルイスは、若いとき強すぎて、スパーリングパートナーが 見つからず、ルイス18才、タイソン17才の時、 ガチガチにスパーリングしていたんです、 その時の写真ね、ホームの写真ね〜〜 当時は互角ですから、皆さんの、タイソン最強伝説は 厳しいと感じる私はね、 当時互角で、後にタイソン言うように、当時より、ルイスは 10cm以上背が伸びて、体重も20kg程増えていて、 テクニックスピード駆け引き全てが、驚愕だったと認めている、 タイソンは16歳辺りで、既に体が出来上がっていたと〜〜事〜〜 恐らく、全盛期で戦えば、タイソンは、1度だけは勝てる可能性は 十分あるはず、そこで勝ち逃げすれば〜〜OKかもしれません、 それでも初戦タイソンがルイスに勝てるのは、確率としては、 50%くらいだと思います、仮に2戦目であればタイソンの 勝つ確率は下がると思います、恐らく40%以下でしょう、 3戦目は30%以下です恐らく、それは、スパーリングで 互角だったルイスに対して、スキが生じる、1回目は、五分〜〜 でも、2回目からは、どんど分が悪くなると想像できるからです、ルイスが安全運転試合したら必ず負ける????ちなみに、 ルイスは、17才当時で、タイソンは将来敵になると 感じていたそうです、当時で、インファイター殺しの アッパーでタイソンを沈めるシュミレーションしていたことは、 結構有名な話ですね。ルイスの弱点は、打たれ弱いといわれますが、 ルイスをKOしたオリバーマッコールは、スパーリングで、 タイソンは失神KO病院送りにしたほど、パンチ強いのですよ〜〜 ラックマン相手には、高地での調整不足です。 ルイスを庇うわけでは在りませんが、まぁドンキング 3点セット、タイソン、ボウ、ホリはさ、アウェーでは、 アメリカ以外に外に出て迄は、 試合しないでしょう(笑)ルイスは殆どが、 アウェーでの試合ですから、本物の強者ですよ(笑) では、もう一人の対抗馬、ホリ、 アマチュアあがりのテクニシャンで、 正直対戦相手を選ぶ時期とか旨いよね、 勿論強い選手ですが、見下した相手に、 簡単に負ける(笑) タイソンやルイスには、負けないボクシングを 上手さを出すね〜〜〜ガッとテクニック駆使する 良いボクサーです、ボウには、分が悪かった感じですね、 一番年上がホリ、ルイス、ボウ、タイソン〜〜〜 リィデック ボウ、まぁ、強いよとにかく、 タイソンが倒せなかった、ドノバン・レーザー・ラドックとは、 レベルが違う、タイソンとの相性は、抜群で、 恐らく、タイソンは、ルイス以上に、嫌でしょうし、 勝てないと思う、ボウは、背が低い相手にとても、バケモン時見て 強いので、タイソンの10cm超えの弱い相手ではなく、 強者なので、タイソンは勝てなかったと思います、 ミッチ・グリーン相当弱いですが、タイソンはKO 出来ずダウンも奪えなかった事も考えると、 ミッチ・グリーンとボウでは、とんでもないレベルの差なので タイソンにとって、一番やばい選手でしょう・・ 恐らくね〜〜〜 「1988年8月23日、プロ21戦目で対戦したミッチ・グリーンとハーレムの路上で喧嘩になり、タイソンは右手を骨折。」 それから数年、ホリでも、タイソンでも、ボウでも、 対戦避けて、逃げまっくた、ツァー(トア)マイケルグランド、 アイク・イベアブチ、マブロビッイ等、無敗の、 全て何十連勝もKO勝ちの強敵を、ツァー(トア) アイク・イベアブチ以外は、 ルイスが全てKO勝ち、ラドックは曰くつきでタイソンと 再戦判定、ルイスは、ラドックを1R〜2R瞬殺、 ツァー(トア)を判定勝ち、マイケルグランドKO まぁ、ボクシングは対戦相手居て初めて評価できるから、 タイソンがKO出来た王者は、トレバーバービック・ スピンクス、ブルースセルドン位で、皆ピーク過ぎ(ーー) スミス88Cm判定・トニータッカー判定と、 ラドック判定、まぁ、ヤハリ孔が在るよ(ーー) タイソンはバケモンみたいに強い、 でも相性問題まで考えて、更にアウェーでは 試合しないし、それまで考えれば、全盛期でも、 同だろうね10本指はいれてか???? 勿論、全盛期にルイスと試合しておけば、 良かった筈・・・さらに年下の3〜4才、 ツァー(トア)マイケルグランド、 アイク・イベアブチ、マブロビッイ等には 多分勝てない、先ずパワーがタイソン位が、 皆普通の選手ばかりで、スピードは、タイソンに分が在るかも知れませんが、パンチに対して大きく避けてしまうタイソンより、 ツァー(トア)やアイク・イベアブチ見たいに、 かみひとへで避けるテクニックを持っている、 ツァー(トア)やアイク・イベアブチは、タイソンとのスピードを 埋めてし舞うと想像する、後、最後に、 打たれ弱さは、無いといいましたが、 ホリの弱いパンチでKOされるタイソンは相当に、 打たれ弱いと個人的にはそう感じます。 そのさらに上を行く体格パワースピード、テクニック 持っている、クリチコ兄弟には、 ルイス、タイソン、ホリ、ボウ、全盛期でも、 まるで相手にならなかったと感じます。 まぁ時代が違いますが、ルイスは、 怪物のクリチコを引退試合に選んだ所は、 英国の誇りでしょう、勝てるわけないのに!! タイソンも、ボウも、ホリも、一流選手だけど、 孔が在るし、メンタル部分で逃げ回る所は、一流には程遠いと 感じますね。

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久しぶりに投稿〜〜〜
ウシクがジョシュア―か?勝ってなんかすごい盛り上がり、
ウシクでも、190cmはある〜〜theキャットね〜〜〜
四強に+2位ですごくエキサイトしています。

最近またもや、全盛期のタイソンの動画見た、
勿論対戦相手は強敵のトニータッカー戦だね・・・
何回見ても激戦で良い試合!!!!!
故に再戦してほしかったね〜〜〜〜

まぁボクシング特にヘビ級においては、打たれず弱さ
なんて私の中では、無いから、まぁ、当たればさ、
誰でも倒れるのがヘビー級ボクシングのだいご味だよね、、

1980年代腐った時代、光浴びたのが、
代表格のタイソンは勿論強かったね、
そのタイソンでも孔が在ると感じる、一番はスタミナ、
それから、10cm辺りが限界の身長さ(ロートルや弱い選手別)
あと、最大の孔が諸刃の剣、前に化け物みたいに特化している分、
バックステップ系は一般素人より悪く、パンチを食らうと、
よちよち歩きで下がる・・・マジそれが大穴ですね、

もう一人の最強名高いレノックス・ルイスは、
ここ来た人は写真見て分かると思いますが、
タイソンとルイスは、若いとき強すぎて、スパーリングパートナーが
見つからず、ルイス18才、タイソン17才の時、
ガチガチにスパーリングしていたんです、
その時の写真ね、ホームの写真ね〜〜

当時は互角ですから、皆さんの、タイソン最強伝説は
厳しいと感じる私はね、
当時互角で、後にタイソン言うように、当時より、ルイスは
10cm以上背が伸びて、体重も20kg程増えていて、
テクニックスピード駆け引き全てが、驚愕だったと認めている、
タイソンは16歳辺りで、既に体が出来上がっていたと〜〜事〜〜
恐らく、全盛期で戦えば、タイソンは、1度だけは勝てる可能性は
十分あるはず、そこで勝ち逃げすれば〜〜OKかもしれません、
それでも初戦タイソンがルイスに勝てるのは、確率としては、
50%くらいだと思います、仮に2戦目であればタイソンの
勝つ確率は下がると思います、恐らく40%以下でしょう、
3戦目は30%以下です恐らく、それは、スパーリングで
互角だったルイスに対して、スキが生じる、1回目は、五分〜〜
でも、2回目からは、どんど分が悪くなると想像できるからです、ルイスが安全運転試合したら必ず負ける????ちなみに、
ルイスは、17才当時で、タイソンは将来敵になると
感じていたそうです、当時で、インファイター殺しの
アッパーでタイソンを沈めるシュミレーションしていたことは、
結構有名な話ですね。ルイスの弱点は、打たれ弱いといわれますが、
ルイスをKOしたオリバーマッコールは、スパーリングで、
タイソンは失神KO病院送りにしたほど、パンチ強いのですよ〜〜
ラックマン相手には、高地での調整不足です。
ルイスを庇うわけでは在りませんが、まぁドンキング
3点セット、タイソン、ボウ、ホリはさ、アウェーでは、
アメリカ以外に外に出て迄は、
試合しないでしょう(笑)ルイスは殆どが、
アウェーでの試合ですから、本物の強者ですよ(笑)


では、もう一人の対抗馬、ホリ、
アマチュアあがりのテクニシャンで、
正直対戦相手を選ぶ時期とか旨いよね、
勿論強い選手ですが、見下した相手に、
簡単に負ける(笑)
タイソンやルイスには、負けないボクシングを
上手さを出すね〜〜〜ガッとテクニック駆使する
良いボクサーです、ボウには、分が悪かった感じですね、
一番年上がホリ、ルイス、ボウ、タイソン〜〜〜

リィデック ボウ、まぁ、強いよとにかく、
タイソンが倒せなかった、ドノバン・レーザー・ラドックとは、
レベルが違う、タイソンとの相性は、抜群で、
恐らく、タイソンは、ルイス以上に、嫌でしょうし、
勝てないと思う、ボウは、背が低い相手にとても、バケモン時見て
強いので、タイソンの10cm超えの弱い相手ではなく、
強者なので、タイソンは勝てなかったと思います、
ミッチ・グリーン相当弱いですが、タイソンはKO
出来ずダウンも奪えなかった事も考えると、
ミッチ・グリーンとボウでは、とんでもないレベルの差なので
タイソンにとって、一番やばい選手でしょう・・
恐らくね〜〜〜
「1988年8月23日、プロ21戦目で対戦したミッチ・グリーンとハーレムの路上で喧嘩になり、タイソンは右手を骨折。」

それから数年、ホリでも、タイソンでも、ボウでも、
対戦避けて、逃げまっくた、ツァー(トア)マイケルグランド、
アイク・イベアブチ、マブロビッイ等、無敗の、
全て何十連勝もKO勝ちの強敵を、ツァー(トア)
アイク・イベアブチ以外は、
ルイスが全てKO勝ち、ラドックは曰くつきでタイソンと
再戦判定、ルイスは、ラドックを1R〜2R瞬殺、
ツァー(トア)を判定勝ち、マイケルグランドKO
まぁ、ボクシングは対戦相手居て初めて評価できるから、
タイソンがKO出来た王者は、トレバーバービック・
スピンクス、ブルースセルドン位で、皆ピーク過ぎ(ーー)
スミス88Cm判定・トニータッカー判定と、
ラドック判定、まぁ、ヤハリ孔が在るよ(ーー)

タイソンはバケモンみたいに強い、
でも相性問題まで考えて、更にアウェーでは
試合しないし、それまで考えれば、全盛期でも、
同だろうね10本指はいれてか????
勿論、全盛期にルイスと試合しておけば、
良かった筈・・・さらに年下の3〜4才、
ツァー(トア)マイケルグランド、
アイク・イベアブチ、マブロビッイ等には
多分勝てない、先ずパワーがタイソン位が、
皆普通の選手ばかりで、スピードは、タイソンに分が在るかも知れませんが、パンチに対して大きく避けてしまうタイソンより、
ツァー(トア)やアイク・イベアブチ見たいに、
かみひとへで避けるテクニックを持っている、
ツァー(トア)やアイク・イベアブチは、タイソンとのスピードを
埋めてし舞うと想像する、後、最後に、
打たれ弱さは、無いといいましたが、
ホリの弱いパンチでKOされるタイソンは相当に、
打たれ弱いと個人的にはそう感じます。

そのさらに上を行く体格パワースピード、テクニック
持っている、クリチコ兄弟には、
ルイス、タイソン、ホリ、ボウ、全盛期でも、
まるで相手にならなかったと感じます。

まぁ時代が違いますが、ルイスは、
怪物のクリチコを引退試合に選んだ所は、
英国の誇りでしょう、勝てるわけないのに!!
タイソンも、ボウも、ホリも、一流選手だけど、
孔が在るし、メンタル部分で逃げ回る所は、一流には程遠いと
感じますね。