★☆ プロジェクト花玉参加コミュニティーです♪ ☆★
プロジェクト花玉は
自分の手を動かしてものをつくることを大切にした
一宮市のまちづくりをテーマにする市民グループです。
2005年の一宮七夕まつりでは
「チョキ!ペタ!たなばたプロジェクト」(市民参加の飾りづくり)を行いました。巨大なオブジェ「夢見るひつじ」と、みんなで作った切り紙を貼り付けた「チョキペタフラッグ」を飾りました。
今年も市民参加の七夕飾り
「つながれ!めびうす!」に挑戦しています!
昨年の愛知万博の長久手日本館をおおっていた竹メッシュを再使用して、巨大なメビウスの輪(無限の象徴)をつくります。さらに、輪の内側を銀河にみたてて1万人(目標)が手づくりしたフェルト玉(名付けてひとたま)が、またたく星のように、そこを彩どるのです。
このプロジェクトの成功は、あなたにかかっています!
本町4丁目商店街にて、6月24(土)から7月15(土)の毎週土曜13時より、ひとたまつくりを実施しています!
ぜひ、ぜひ、ひとたまづくりに参加してください!
また、プロジェクト花玉では、いろいろな活動に協力していただけるボランティアスタッフを募集しています。
ご興味ある方は、ぜひお問い合わせください。
お問い合わせ先
プロジェクト花玉
TEL 080−3632−3917(花村)
E-mail hanatama138@yahoo.co.jp
☆プロジェクト「花玉」の由来☆
七夕飾りの吹き流しの頭の部分を一般に「花」とか「玉」とか言います。一宮の七夕飾りを面白くしようとメンバーが集まり結成されたことから「プロジェクト花玉」という名になりました。