いつしか僕はなにもない青空を見つめていた
誰にも支配されない雲にあこがれ
誰にも邪魔できない空がある
もとめていたの?
さがしていたの?
きっと僕は救われたかったんだ
あの白い雲を翼に変えて羽ばたきたかったんだ
そう
たった1つの「自由」をもとめて・・・
・・・っとまぁこんな感じで自由に詩を書いていこうよ♪1人1人の世界観をみんなで評価しあおうよ☆
詩はまさにその人そのものなのさ。書き記された言葉ひとつひとつに思いがふくまれていくんだね☆