■Mother Teresa (Teresa of Calcutta)
1910年 旧ユーゴスラビアのスコピエ(現マケドニア領)の、アルバニア商人の家庭に生まれる。
本名は、アグネス・ゴンジャ・ボジャジュ(花のつぼみの意)。
1929年 修道名をテレサとする。
1950年 「神の愛の宣教者会」(ミッショナリーズ・オブ・チャリティー)を創立
1952年 「死を待つ人の家」を開設
1979年 ノーベル平和賞を受賞
1997年9月5日 カルカッタにある本部修道院で帰天、87歳。
◆マザー・テレサの言葉◆
「わたしたちのすることは大海のたった一滴の水にすぎないのかもしれません。
でもその一滴の水があつまって大海となるのです。
けれど、もしその一滴がなければ
海はその一滴分、確かに少ないということです。」
「無理なことを どうこう思い悩むのはむだなことです。
できないことは神さまが おのぞみでないのだと思いなさい。」
「ほほえみ ふれあいを忘れた人がいます。これはとても大きな貧困です。」
「たいせつなのはどれだけたくさんのことをしたかではなくどれだけ心をこめたかです。」
「愛の反対は憎しみではなく、無関心である。」
映画「マザー・テレサ」
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Mother Teresa
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直接マザー・テレサとは関係ないですが
クリックで救える命がある
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困ったときには