120名以上の方がこのコミュニティーに参加していただいてます。ありがとうございます。これからも我らの愛するラマーを一緒に応援していきましょう![]()
☆コミュニティー説明☆
できるだけ、DALとオドムに関すること以外の書き込みはご遠慮下さい!
また、トピ等は内容が被らないようにして立ててください!
Lamar Odom(ラマー・オドム)とは・・・?
ラマー・ジョセフ・オドム(Lamar Joseph Odom,1979年11月6日 )は、アメリカ合衆国ニューヨーク州クイーンズ区出身のバスケットボール選手。北米プロバスケットボールリーグNBAのロサンゼルス・レイカーズに所属している。ポジションは主にフォワードであるが、あらゆるポジションをこなせるオールラウンダーである。身長208cn、体重104kg。左利き。
〜 経歴 〜
? 学生時代
高校時代は、パレード誌選出のプレーヤー・オブ・ザ・イヤーや、USAトゥデイ紙選出の全米ファーストチームに選出された。 その後ネバダ大学ラスベガス校に進学するもオドムは5600ドルの裏金を受け取っていた事が発覚し、オドムはロードアイランド大学に転校する。2年生時には同大学をアトランティック・10カンファレンスのトーナメントで優勝に導いた。
NBA
? ロサンゼルス・クリッパーズ
ロードアイランド大学の2年生終了後、1999年のNBAドラフトにアーリーエントリーし、ロサンゼルス・クリッパーズに1巡目4位で指名され入団。一年目の1999-2000シーズン、オドムは16.6得点、7.8リバウンド、4.2アシストと上々の活躍でオールルーキー1stチームに選出された。その後もまずまずの成績でクリッパーズに4年間所属した。
? マイアミ・ヒート
2003年、マイアミ・ヒートに移籍。2003年-04シーズンは、1試合あたり17.1点、9.7リバウンドと活躍し、ルーキーのドウェイン・ウェイドと共にプレイオフ進出の原動力となる。シーズン終了後、オドムはカロン・バトラーらと共に、シャキール・オニールとのトレードでロサンゼルス・レイカーズに移籍する。
? ロサンゼルス・レイカーズ
レイカーズでの1年目は、コービー・ブライアントとの共演で期待されたがチームは振るわず、名門レイカーズはプレイオフ進出を逃してしまう。
2005-06シーズン、レイカーズはフィル・ジャクソン監督と再び契約し再建を行う。オドムはトライアングルオフェンスの一角として、元ブルズの名フォワードスコッティ・ピペンの様なポイントフォワードとしての役割を任されるようになった。シーズンが進むにつれオドムはチームと適合し、2試合連続のトリプル・ダブルも記録した。
? オリンピック
2004年のアテネオリンピックにアメリカ代表として参加し平均5.8得点を記録。銅メダルを獲得した。これまでの国際試合のキャップ数は14試合である。
? プレイスタイル
オドムは5つのポジションを全てこなす事ができるNBAでも数少ない選手の1人である。長身ながらボールハンドリングに優れ、ポイントガードのようにドリブルで攻めあがることができ、パスも上手く、シューターとしての才能もあり、またサイズを活かしてインサイドで勝負することもできる。リバウンドにも強く毎試合のようにダブル・ダブルを記録することができる。 ただし、得点に関しては時折消極的な面も見られる。
? その他
2006年6月29日、生後6ヶ月の息子が窒息死で亡くなっている。オドムは現在、左胸に息子の名前 Jayden のタトゥーを入れている。[1]
●現在はLALの中でKOBE,GASOLを支え、チームのバランスを保つためには必要不可欠な存在として活躍中
●07-08 Season Averages
G GS MPG FG% 3P% FT% OFF DEF RPG APG SPG BPG TO PF PPG
77 77 37.9 0.525 0.274 0.698 2.6 8.1 10.6 3.5 1.0 0.9 2.03 2.90 14.2
●Career High
34Points , 22Rebounds , 12Assists , 5Steals , 9Blocks
Odomをみんなで応援していきましょう☆