「寂しい」「侘しい」と、とかくネガティブなイメージばかりの単身赴任。確かに家族と離れて過ごすひとりの時間は長く、これをどのように活用するかが、楽しく、有意義な生活を送ることができるかどうかの大切な鍵となるのです。そのための心得とワザを、単身赴任歴足掛け10年、現在も継続中の私が一冊の本にしました。
単身赴任のすすめ(幻冬舎ルネッサンス新書)です。出版して約1年が経過し、その後の活動に関して、発信、共有する事をはげみとし、皆様と分かち合えたら幸いです。
単身赴任を前向きにとらえ、皆様と共に人生がかがやけたら、望外の喜びです。
メンバーの参加コミュニティ
困ったときには