福島市、渡利築地に住んでいるおっさんです?
いま、寝床で、常時0.8マイクロシーベルト・・・・・・・・・・・・・・・?
玄関から一歩外に出でれば、2.5マイクロシーベルト。
これを年間にしたら、・・・・有に20ミリシーメルトを超える世界・・・。
それでも、避難地区にならない不思議な世界が福島にはそんざいする。
放射線被曝、・・・・・福島市に住んでいると、とてもエキサイテェングなのだ・・・。
2011年3月15日。
福島では、雪が降る中、何も知らされないまま、ワッしを含めて多くの人々が被曝してしまった。
震災で、断水、そして、水を求めて長蛇の列。また、物資の供給不安の中、ガソリンスタンドでの長時間、給油待での路上被曝・・・・。
当然、室内に閉じこもっていても、否応なしに高濃度の放射能の雲が福島地区の頭上を流れ、そして静かに舞い降り、人々を被被曝・・・・・・。
この、ふざけた第一福島原子力発電所の爆発事故で、腐海の地に住まわなくなってしまった人々。
風下の人々・・・・、人間たちが・・・・・・・、いま、何をすべきか、・・・・・・・・・・・・。
常にホットスポット(時に100マイクロシーベルトをゆうに越えるスポットの存在がそこここ)の環境の中で、子供たちが日常生活がどうあるべきか????。
もう、やってられない世界が福島には存在する。
行政は自己保全を図ろうと人口流出を食い止めるために、故意に放射線被曝を低く押しとどめ、除染作業に血路を見出そうをしている。しかし、結果は、年間1マイクロシーベルトとなるには程遠い。
棄民化政策の中で、私たちはどう生きていけばいいのか?
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