人間誰しもが抱く不安や悲しみ。
その誰しもが試行錯誤を重ね壁を乗り越えてゆく。
しかし、そんな不安や悲しみを取り除くことのできる糸口となるのは他人、つまり友の存在。
ここに一人の男がいる。
一中の薬箱、帯谷のナイチンゲールと呼ばれ
たくさんの人の心へマキロンを染み込ませてきた。
いやらしさの欠片もない言葉と、自分よりも仲間を先に気遣う優しさ、そしてその甘すぎるマスクで(お前はあんこかっ
)
私達を笑顔にしてくれる。
男の名はマブチジュン。
このコミュニティはマブチジュンという男にまつわるエピソード(こんな場面で優しくされた、こんなところに男を感じた、こんな場所でジュンを見た、ビンタしたら前髪ふぁさってなった等)を書いて盛り上がっていきましょう。
これをマブトークという。
注意※ ジュンはあまり持ち上げられるのは苦手なので、ちょくちょくいじってください。
どっちにしろオイシイという管理人の優しさ。