時は2009年4月…
遠く離れで生まれた二人の男が都会池袋にそびえ立つ立教大学で出会った…
出会うべくして出会った二人は一年間あらゆる経験を積み、ひとつの団体を立ち上げた。
『長老会』
誰もが恐れるその団体は2010年さらなる飛躍を遂げ、2011年を迎えた…
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*メンバー
「小松一平」
役職:長老、会長、人事課
得意分野:大黒柱
コメント:
「天は人に二物を与えず」を覆した唯一無二の存在。 凛と筋だった顔立ち、完璧なスタイル、並外れた運動神経、学才、二物どころではない。また、あらゆる分野で知識を持つ。長老会設立の第一人者である。察した人もいるだろうが、筆者の尊敬する人物。
「関野礼也」
役職:社長、元老
得意分野:べしゃり
コメント:
「間違いない男」。そうコメントするのが一番ピッタシくる。彼も類い希なる知識人であり、公認会計士を志している。腰にウィークポイントがある。合宿不参加ながらも抱かれたい男企画でみごとNo.1の座に着いたナイスガイ。彼もまた、長老会設立の第一人者。
「青山惣一」
役職:雑魚
得意分野:長身
コメント:長老会1の長身であり、長老会1うるさい。その姿は図体のでかい子どもの如し。彼は多くのことを知らないため、知らないがために幸せ者なのである。度を超えたいじられだが、それも周りが彼を愛している証拠かもしれない。ちなむと、筆者は彼を1ミリも尊敬していない。
「西村亮祐」
役職:匿名係長
得意分野:フェードアウト
コメント:
無類の同期女子嫌い。筆者の数少ない同学年の友達である。バスケの腕は常軌を逸し、特にドライブには目を見張るものがある。腹の中には黒いものがあり、長老会以外にはバレていない。長老会の秘密兵器、西村亮祐。
「新保恵太」
役職:なし
得意分野:破天荒、企画
コメント:
筆者である。誰よりも周りの顔をうかがいながら行動する小心者であるが、それ故にみんなのことを一番に考えている素晴らしい人物。そのオーラからか一度会ったものは絶対に忘れることのできないという特徴を持つ。あらゆる側面から考えると、長老会の革命児である。
***初期メン***
「田村由佳」
役職:受付嬢
得意分野:変顔
コメント:
経験は少ないながら、行事には積極的に参加し、成長しつつある注目株。今やバスケではエースガードとして働いているが、中学時代はセンターとユーティリティーな一面もある。しかし、自分に自信がないのが目に傷である。
「渡辺桃子」
役職:秘書
得意分野:金稼ぎ
コメント:
「綺麗な薔薇にはトゲがある。」…そう彼女は薔薇なのである。美しいが故の過ちなのかもしれない。そんな彼女も数々の名言を残している。「ほら、待ちの桃子じゃん。」、「確かに、追いかけたいかも。」どっちやねん!!…嘘です、すいません。かわいい。
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活動内容:
考えうることの全て
限界:
限界などない
目標:
世界進出