赤松中学先生のライトノベル「緋弾のアリア」に登場するジャンヌ・ダルク30世、通称ジャンヌが大好きで堪らないという方のためのコミュニティです。
・ジャンヌの天然なところが好き
・ジャンヌに剣術を教わりたい
・てか、もうバシバシしごいて欲しい
・ジャンヌと一緒にテニスをやりたいetc
という方はどんどん入って下さい。
以下、いちおう簡単な説明。
ジャンヌ・ダルク
東京武偵高校2年。専門科目は情報科。正確な名前はジャンヌ・ダルク30世。
銀髪を2本の三つ編みにしつむじの辺りで結ったストレートロングヘアの髪形で、サファイヤ色の瞳をした美少女。「魔剣」「銀氷の魔女」などの通称を持つ。性格はクールで生真面目であり、武偵高校の制服であるセーラー服にすら「未婚の乙女はみだりに素足を晒すものでは無い」と苦言を呈するほどである。絵心が無く、絵がとても下手である。キンジ曰く「3歳児のおえかき見たいな絵」しかし、本人は真剣に書いているらしい。
「イ・ウー」のメンバーであり、作戦立案や策を練るのを得意とする。大剣を使いこなす上に氷を操るIII種超能力者(魔女)でもあり、キンジやアリア達を圧倒した。策を用いて敵の戦力を削り超能力で相手の動きを封じ剣で仕留める3段構えの戦術を得意とするが、イ・ウーではそれでも最弱であった。
白雪を巡る事件の後でキンジ達に捕えられるが、政府との司法取引でパリ武偵高からの留学生として武偵高校の生徒になった。
携帯している武器は全長が身長ほどもある聖剣デュランダル(白雪との戦いで斬られてしまったため寸を詰めて幅広のエストックに作り変えられる)と、チェスカー・ズブロヨフカ国営会社のCz100。
(Wikipediaより)