その瞬間、ボクの視線はモニターの中の彼女に釘付けになった。
どこか憂いを秘めた瞳、限りなく透き通る肌、絹を紡ぐが如くしなやかな指先の動き……
「宏岡…みらい……」
胸の奥がキュンとした。
呟いてみる。
「みらいち………」
少し心がホッコリした。
そう、あの日ボクは恋に落ちたんだ。
可愛い女の子はたくさんいる。
綺麗な女の子もたくさん知っている。
でも、もう「みらいち」しか愛せない。
もう「みらいち」のことしか考えたくない。
寝ても覚めても「みらいち」。
この心が、この身体が、もっともっと「みらいち」色に染まりたい。
今までも、そしてこれからも…ずうっと大好きっ!「みらいち」!!
世の男性だけでなく、女性からも愛され続ける「みらいち」の魅力を熱く語り合いましょう。
申し訳ございませんが、既存メンバーの紹介者限定でお願いしまぁす。
(*^ε^*)ノ