masumi TIPSY saito
(Choreographers / Performers / Dancers )
クラブやキャバレーでのイベント、ビデオワークや展示会でのパフォーマンスをソロとして活動。また、ロンドンのアンダーグラウンドシーンから火がつき、雑誌 W や Dazed , i-D をはじめ様々なメディアでフィーチャーされ、今や世界中の感度の高い人々の間で注目される Theo Adams 率いるカンパニーで振付師、及びプリンシパルダンサーとしても活躍している。
2005 年 夏 渡英
2006 年 よりフィジカルシアターカンパニー IMPACT DANCE COMPANY に所属
2007年 LONDON CONTEMPORARY DANCE SCHOOL に入学
2008年冬 TATE BRITAIN にて開催されたイベントに参加。
同イベントで Theo Adams と Jordan huntと出会った事が現在の全ての活動のきっかけとなる。
2008年夏にはウィーンのダンスフェスティバルにて 室伏鴻 の元舞踏を学び
さらに動きの幅を広げる。
2008年から2009年にかけLondonをベースにし、感度の高い人が集まる様々なイベントにてパフォーマンスを提供。
また、NEON O'CLOCK WORK , JORDAN HUNT ,BILLA BALDWAIN , THEO ADAMS などアンダーグラウンドシーンから新しい物を発信し続けるアーティスト達と数々のコラボレーションワークを制作。
出演イベント以下:
LATE TATE AT TATE BRITAIN
CALIGURA (JIM WARBOY 主宰)
EAT YOUR HEART OUT (SCOTTEE SCOTTEE主宰)
SHOP DIGITARIA オープニングパーティーにてショー
FIELD DAY FESTIVAL CABARET STAGE
UNDERCONSTRUCTION
Masumi TIPSY saito has at only 22 become one of London's most exciting and acclaimed choreographers and performers. She is small but has all the might in the world. This is not just dancing.
(theo adams company CRY OUT programme より)
Her screams would tear apart the soul of anyone with a beating heart. There was heartbreak, hurt, loneliness and tears, all of which came straight from the gut.
(wordpress.com より)
彼女のパフォーマンスをカテゴライズするのは難しい。
彼女の身体自身が表現媒体なのだ。画家がキャンパスに色をのせるように、
彼女は体の動き、形、表情などでその場の空気を染めて行く。
(Blockmagazine より)
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