「神戸にオリンピックを!」
この言葉に僕らはどれほど勇気づけられただろう。気が付けば、悩んだとき、辛いとき、疲れたとき、この言葉が心の拠り所となっていた。この言葉があったから、今の自分がいる。そう言っても過言でない。
この魔法の言葉を発した人物こそ、藤本章夫氏だ。彼は(現?)パワーリフティング副会長、舞子温泉株式会社、ジムを経営しつつ、神戸市議員選挙に立候補した、野心家だ。
鳩山政権になってからも、日本は混沌とした状態が続いている。この状況を打破し、我々に明るい未来をもたらしてくれる人は、ただ藤本章夫氏しかいないだろう。
彼が垂水を、神戸を、日本を、いや世界を変える日も遠くはないだろう。
いつかオバマとハグする日がくるだろう。
地球の将来は彼の手に全て委ねられいるのだ。
このコミュニティーはそんな彼を応援するものだ。
合言葉は「神戸にオリンピックを!」