ABSOLUT KURANT
を飲みましょうって、コミュです。
冠婚葬祭、すべてテキーラで10年以上まかなってきましたが、もう飽き飽きだ!
ってことで、冷やしたカラントのストレートが美味いって事を発見した次第です。
メーカーも巻き込まずに、ゆるーく自分と、自分の店と、コミュで、応援していきたいと思います。
飲んだことがある人は必須です。いや、マジで飲みやすいから。
ってか、ソーダ割りも最高です。
アブソルート・カラント(40度) Absolut Kurant
黒スグリ(カラント)のフレーバーを配したウォッカ。
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”アブソルート”は、”絶対的な””純粋の”といった意。ビボロワや、エクストラ・ジタニアなどのウォッカと売れ行きを競いあうビッグ・ウォッカ。香りのうわ立ちに甘やかさがあり、アルコールの刺激が柔らかく、後口にもほの甘い感じがある。
このウォッカは、スウェーデンの酒造業者ラルフ・オルソン・スミスが1879年にオ
フス蒸留所で生み出したもの。
同蒸留所では、当初は単式蒸留器でスピリッツ類を造っていたが、19世紀後半に連続式蒸留器を導入した。その際に造られたのが、同社のアブソルート・ウォッカ。
スウェーデン南部の豊かな大地で育った小麦を原料とし、酒質はソフトな味わいながら穀物原料由来の旨みを巧みに残してある。
スウェーデンでは、従来4カ所の蒸溜所でウォッカやアクアヴィットを製造している。販売は酒類専売公社が行っていたが、アブソルート・ブランドは現在、民営企業であるアブソルート社がその販売に当たっている。
Absolut、スウェーデン