その昔 「三国志」 の時代、張飛こと翼徳が酒に飲まれ、役人を棒で半殺しにしたことは有名な話。
しかし!!これは正史によると実は劉兄者の仕業なのです(笑)
劉兄者は、役人を叩いてしまったあと、
劉「しまった。私としたことが・・・どうしよう」
関「兄者、あそこに翼徳がおります」
関「あやつに美酒を飲まし、罪を着せてしまいましょう」
劉「おぉ!!雲長!!助かったぞ♪」
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あなたにもきっと、誰か他の人になすりつけたい罪や失敗があるでしょう。
そんな時はほら♪
あそこにいる翼徳に全てをなすりつけてしまいましょう。
きっと何もかも解決するはずです(笑)