1996年の秋に結成。
ジャンプブルースの原曲に
メンバーが日本語で歌詞をつけ
老若男女に聞いて頂けるバンドです。
キュンと切ない歌もあり
ガツンとハードな曲やムーディーな曲などなど
現場に合わせて選曲致します。
パーティーやイベント等のご依頼も多いので
気軽に声をおかけ下さい!!
(皆、働き盛りなのでスケジュール合わなければごめんなさい。。)
メンバーは
かどりょうま(ボーカル)4●歳
左川 哲嗣(ギター)3●歳
坂田 喜彦(ウッドベース)5●歳
宮田 賢明(トランペット)2●歳
北島 学(サックス)4●歳
津山 壽(サックス)5●歳
米戸 大志(トロンボーン)3●歳
永田 恵理(ピアノ)●●歳
松田 利治(ドラム)5●歳
皆、こういうのにうといので
告知用に1人で始めてみました。笑
公式HP
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【ジャンプブルースとは】
1930年代、伝統的なブルースやブギの要素を大きく取り入れ、ホーン・リフを強調するなどして肉体的な躍動感や生々しい感覚、それが「ブラック・スウィング」=「ジャンプ・ブルース」である。
ジャンプバンドの最大の特徴の一つはホーン・リフにあるが、その源はカンザス・シティを中心とした中西部のビッグ・バンドにあると考えられる。
カウント・ベイシーやジェイ・マクシャンらの楽団が代表的。
30年代後半から40年代にかけて登場したジャンプ・バンドの中で、特筆すべきものにラッキ・シリンダーとライオネル・ハンプトンの楽団があり、R&B時代の先駆けとなる音を作っていた。
30年代末に一人の偉大なシンガー、サックス奏者、バンドリーダー、エンターティナーであるルイ・ジョーダンが登場する。
まずそのグループであるティンパニー・ファイヴはスモール・コンボであったというのが革新的。ビッグ・バンドに対抗し十分なジャンプ力を持たせ、また軽妙洒脱な音を作り出す。また、「俺がブルースをジャンプさせた」という名言も残している。
その他、偉大なジャンプシャウター、ジャンプギタリストの名前だけ載せておくと、ワイノニー・ハリス、ロイ・ミルトン、ロイ・ブラウン、ジョー・ターナー、ジョー・リギンス、ジミー・リギンス、エイモス・ミルバーン、セシル・ギャント、ジミー・ラッシング、エディ・”グリーンヘッド”・ビンソン、タイニー・ブラッドショー、ジミー・ウィザースプーン、ジミー・プレストン、タイニー・グライムス、ゲイト・マウス・ブラウン、ジョニー・ギター・ワトソン、ゴリー・カーター他
メンバーの参加コミュニティ
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