Tommy’s Plaza・・と題してコミュを立ち上げました。
このお話をTommyさんご自身にさせていただいたのは、たしか・・昨年末だったかと・・それ以来なにかと忙しさにかまけてしまい現在に至っています。
Tommyさん所属の事務所のほうにも許可をいただいているとのTommyさんからお返事いただいております。
コミュを私自身つくったのは、初めてなので慣れないことや不首尾なこと多々あると思いますが、よろしくご指導、ご鞭撻をおねがいします。
ピアニカで音楽の中にスパイス的な演奏は、何人かのミュージシャンはいらっしゃいますが、Tommyさんの構築する「ピアニカサウンド」は、次元を異にするところがあります。
ピアニカのあの懐かしいのに「ノーブルな」響きを「音楽」として「芸術」として「情感表現」として昇華することの難度の高さは、素晴らしいものがあります。
おおいに今後の「ノーブル・ピアニカ」を盛り上げていきたいと思っています。
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Tommy CHO
4歳よりピアノ12歳でトランペットを始める。
大阪音楽大学学部器楽科卒業。
『国境、ジャンルを越えるのは心の音』を志し
洋楽器邦楽器華楽器をとりいれた多国音NU-Jazzユニット
『The Human Nature』を結成。
98年より韓国国営放送KBSジャズピアニスト、
シン・ガノン氏に招かれ、韓国初の日韓友好
JAZZ定期公演に3年に渡り参加。
ついつい勢い余って韓国人気映画『Tow Cops』に
ちょい役ミュージシャン役で出演。
なぜかTerryと呼ばれる。
更なる異文化コラボレートを学びにParisへ放浪の旅、
そしてJazzの最前線NewYorkへ渡り現地でついたニックネームはTommy。
日本、アメリカ、フランス、台湾、中国、韓国で活動しながら
そして鍵ハモヨーロッパ進出奮闘中
Pianica Jazz 音源
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TommyさんのオフィシャルHP
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メンバーの参加コミュニティ
困ったときには