SIAN KAAN - シアン・カアン
シアンカアンとはマヤ語で「空の始まるところ」の意味である。
シアン・カアンは世界遺産に登録されている自然保護区です。
その中でもセノーテ(泉)は石灰石の地層が生み出した洞窟の地下水脈のところどころに穴が空きそこから地下水脈への入口ができて、それがセノーテと呼ばれている。
その凄さは透明度である。
水中カメラでの撮影のはずなのに透明度が高すぎて水中で撮っているようには到底見えない。
そんなシアン・カアンやセノーテに興味がある人や情報を持ってる人なんかが集まってくれると嬉しいです。