子供の頃に遊んだ「山のぼりゲーム」のコミュです。
知る人ぞ知る、1981年に発売された(株)こまやのエレメカ。
スーパーの子供広場的なゲームセンター又はデパートの屋上などの端の方に置かれていて、何度も10円玉を握り締めて、投入して遊んだ記憶。
景品欲しさに何度も何度も。
橋で挫け。
蜂に襲われ。
蛇に睨まれ。
落石が降り注ぎ。
難易度が上がり、ロープを上がるタイミング、そして落雷によりスタートに戻り・・タイムオーバーで涙ぐんだ人も居るのではないでしょうか。
あのボタン連打が今でも遊べる事が可能!!
こちらのFLASHサイトで遊べます。
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そんなエレメカ好きな人や駄菓子屋にあったようなゲーム機が好きだった人。
それと今でもここのゲームセンターにはこんなゲームが存在しているよ、と情報交換の場にしていきたいです。
たまゲー的なコミュ。(たまに行くならこんなゲームセンター)
どうぞ、気軽にご参加くださいませ。
初めましてはこちらから。
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※副管理人募集中ですので、ご希望がある方は管理人の方にご連絡ください。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』引用
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発売当時は既にテレビゲームが主流であったが、その内容が子供達の心をつかみ、人気あるエレメカの一つとなった。このため発売当初から現在まで設置、あるいはレゲー(レトロゲーム)の代表格として設置しているゲームコーナーや駄菓子屋が今も存在する程である。なおプレイ形態は一人専用であるが、二人用(並んで競争する)「対抗やまのぼり競争」も少数作られた。
?ゲームがスタートすると60秒のカウントダウンが始まる。
?制限時間内に前進ボタンと後退ボタンを使い、ふもとから頂上までの山のぼりを目指す。だが途中に落下する橋、蜂、ヘビ、落石、切れるロープ、雷の障害があり、それぞれ固有の妨害方法や効果音を持つ。障害にぶつかれば衝突音が発生し、スタートからやり直しとなる。
?制限時間内に頂上にたどり着けなければゲームオーバー。制限時間内にたどり着くと、クリアとなり残りの秒数を表示し、景品が獲得できる。登頂に費やした秒数が短いほど優れた成績となる。
以下省略。
参考リンク
株式会社こまや
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mixiコミュニティー「小田原「懐かし横丁」・座談室」
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検索引用:昭和・駄菓子・レトロ・メダル・ガチャガチャ・うまい棒・ベビースター・筐体・基板・スコア・ジャンケンマン・ピカデリーサーカス・おしゃべりオーム・国盗り合戦・よっちゃんイカ・ひっぱりクジ・駄玩具・めんこ・ぺったん・ベーゴマ・妖怪けむり・蛇花火・爆竹・スーパーボール・けん玉・ビックリマン・スーパーカー消しゴム・キン消し・ネリ消し・におい消しゴム・噛付きばーちゃん・おにぎり消しゴム・コスモス・竹とんぼ・万博・ローラースケート・70・80年代・カードダス・ゲームウォッチ・ファミコン・アナログ・ボードゲーム・LSI
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