フィッシングチーム
「チーム来魚」
茨城県を拠点とし
川、海、渓流、管理など多種多様の魚を釣り求める人の集まり。
気が向いた時に突然行っている企画「ガッ釣りミーティング」
には全国の釣りキチが一同に集結し、その腕を競い合う。
管釣りでは「無敗」を誇り、現在入手困難な
ハンドメイド・ルアー。「ロケット」の製造元である
エレクトリック・カンパニー(株)がスポンサー。
代表取締役のNAE氏も時折参戦している。
尚、男女問わずメンバーを募集中!
■ メンバー紹介 ■
●ハリ犬さん <隊長>
最年長。浮き輪も着けずに浮遊しての釣りが得意。
釣りのスタイルは「喰うか。喰われるか。」
その行動は予測不可能。長竿カネトミのテポドン。
チーム来魚の「破壊王」。
●ベース君
まさに「天才」それ以外にあてはまる言葉が現在の日本語
では見当たらない。また、幼少の頃から父に「獲る」ことを
学んでいるためにセンスの良さは他を圧倒。
藪漕ぎの速さはサバンナのチーターを思わせる。
釣果は常にNo,1で釣った魚は何でも食す。
チーム来魚の「スーパー漁師」。
●アダチ君
アーティスト。絵になる釣り師。
自然を愛し環境を守ろうとする精神とは裏腹にIT釣業で
魚を獲る。というスタイルの持ち主。常に周囲に目を光らせ
「笛」を奏でる。溺死しそうになった人を救ったこともある。
チーム来魚の「ビル・ゲイツ」的存在。
●GARU
仕事柄「計る」ことが得意なため、ピンポイント
へのキャストが自慢。その腕はルアーで数十メートル離れた
針穴にも通せる程。
チーム来魚の「測漁士」。
このコミュニティの管理人でもある。
●欧燕さん
シーバスをこよなく愛し、自分の苗字を「鈴木」と変えて
しまった程。
もちろん乗ってる車はスズキ。得意技は頭突き。
F−15戦闘機の如くルアーをキャストし、海の要塞とも
言えるメーターオバーのシーバスを撃破する。
チーム来魚の「トップ・ガン」
●TKMさん
大子八溝の主。大子の酒屋で彼を知らぬ者はモグリ。
商品化されているモノは決して口にしない。
限りなく野生に近い年寄り。
彼の血液の99%はアルコールである。
「この世は弱肉強食であり、喰えるモノは何でも喰っちまう。」と
豪語する。
チーム来魚の「教祖」
●とっちんさん
外来種問題に取り組む釣り師。外道と呼ばれ、釣られると
路上などに放置され干物状態になっている様な魚達を愛す。
そして何より「家庭」を愛する。
インドア派の彼が、今回自分を改造したいとチーム来魚の
扉を叩いた。なぜなら彼を取り巻く環境にはあまりにも自然が
多すぎるからだ。
釣り初心者の彼には「チーム来魚」でありとあらゆる魚に対しての
五感いや第六感まで磨いてもらいたい。
チーム来魚の「スモール・ザ・ワールド」
困ったときには