ペロリンチョやほへほへピンコロリンといった、近未来用語を使いこなすことにより、そこに、お互いペロリンチョな関係をきづき、まるで二人のあいだには、ピポピポモエコロリンチョな関係がうまれるのです。いったい、感情とは、なんなのか?そして、言葉とはなんなのか?実に不思議なものである。人は究極の感情領域を超越したとき、ほへほへピンコロリンといった近未来用語により、お互いの感情をも理解しあえるのではないか?
最終的な目標としては、ほへほへピンコロリンという言葉で、愛の告白をする事です。
一番の大物は本当は魚じゃないのです。人生とはそんなものです。