Dylan Thomas公式ページ
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うっかりしてる間に、開設されていました。
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設立管理人さんが不在のため、急遽、管理を引き継ぎました。トマスは、詩自体への愛着と並び、私が英詩の研究を志したきっかけとなったことなど様々な思い出と結びついた詩人なので、これも何かの縁かと思っております。
以下は、設立時の説明をそのまま残しています。
但し、私個人としては、翻訳詩から入っても構わないし、翻訳詩としての受容についても切り捨てるのではなく、論じる余地があると思っています。非公開から公開掲示板に変更し、コミュニティ名に「ディラン・トマス」とカナ書きを追加したのは、一つにはその理由からです。(E.V.I.L.)
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Dylan Thomas についていろいろ自由におしゃべりをしようというコミュニティです。
参加に承認がいりますので、参加希望の方は Dylan Thomas をどのように好きになったのかとか、きっかけとか書いて欲しいです。なお、原詩で読んでいることが、参加の条件です。翻訳で読んでいる方は参加できません。そもそも詩は翻訳が不可能(朔太郎の説)なので英語の詩は英語で、仏蘭西語の詩は仏蘭西語で読む(あるいは朗読する)のが当たり前と考えています。ご趣旨を理解される方、よろしくおねがいいたします。楽しくおしゃべりしましょう。