ライブイベント「ひとりロック」
◆ひとりロックには掟があります。
【掟 其の一】ひとりで出演すること!!
【掟 其の二】ロックスピリッツがあること!!
◆内容
ギターの弾き語り、DJ、
アカペラ、ボイスパフォーマンス、インスト、
ピアノ、アナログシンセ、電気信号、ダンス、
パントマイム、朗読、紙芝居などなど
ノリとしては、「すべらない話」
みたいなニュアンスです・・・
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〜第弐回 ひとりロック〜
場所:国立地球屋
日程:11月9日(日)
Open:19:30
Start:20:00
チャージ¥1500+1D
国立地球屋:http://
地図:http://
【出演】
■キナコ
北九州産→神戸発、1人アコギロックの小さな歌姫キナコ。2004年、オリジナルバンド『キナコZ』解散後、ソロ活動を開始。
148cmの小さな体から放たれる声量と迫力。
ライブでの圧倒的な存在感で観る者、聴く者の心を揺さぶる。感じて下さい。その歌声の強さを温かさを!!
キナコさんコミュ:http://
■及川禅
サイケデリックギター「及川禅」ギタリスト・音楽プロデューサー
1954年9月4日生 KIN249 赤い月の月
1975年から即興ロックトリオ「SPACE MANDALA」
ゴア・ライブ等で知られる。
1982年から「INNER SPACE RECORDS」主宰。
バイオリンとギターの男女デュオ「Be-2」ケース・オブ・テレグラフ等で知られる。
1990年からスタジオジブリ「紅の豚」「おもひでぽろぽろ」
「海が聞こえる」「おろしや国酔夢譚」他、制作。
一部に劇伴プロデューサーとしても知られる。
2000年から映像と舞踊の「及川禅 サイケデリック・ソロ・ギターワークス」
2005年からDJブースで演奏する「トランセンデンタ・リズミクス」
2007年から言霊と曼陀羅の映像と演奏がシンクロする「マンダラ・スケイプス」
TUAA・東京アンダーグラウンドアートアーカイブス、
世界先端表現者集会、音楽野営旅団M-CAMP、等主宰
及川禅さんコミュ:http://
■アイマツサトシ
激しくうねるベースと突き抜けるビートはオーディエンスの心を揺さぶる。
彼の熱いメッセージにうたれた観客は少なくはない。熱い心を持った男!!
ロックバンド「RUSSIAN SIX BULLET」のウッドベース&バンマス。
■オルコシオダ
『ギターの鳴らし語り+アカペラ』というスタイルで一人舞台と
称したひとりロックを展開。ロックを地でゆくステージや生き様は
観客を魅了する。
普段はやさしいお姉さん!
■DJ YASUHILOW
URL http://
町田出身。25歳。
2003年頃よりDOLBEE氏と出会い本格的にDJ活動を開始。
アングラHIPHOP、アブストラクトなどを中心に回す。
主に六本木CORE、渋谷SIMOON、青山蜂、吉祥寺SPCなどのパーティーに参加。
独自のエフェクティブなプレイには定評がある。
また並行しトラック製作も行う。
主に現在までにCDマガジン『TONE』、
矢作康在監督の映画『明日の終わりと昨日の始まり』や
ダンスDVD『BROKEN’ dance artist films (販売元Sony Music Direct)』
へ楽曲提供をしている。
現在は密かに自身のアルバム制作と
地元町田の復興を願い仲間とイベント計画を企てている。
MYBOOM 北川景子。