初めまして。こちらはユーミンこと松任谷(荒井)由実の1973〜1982年の初期10年間について語り合うためのコミュニティです。
アルバムで言うと以下の作品群ですね。
ひこうき雲(1973)
MISSLIM(1974)
COBALT HOUR(1975)
14番目の月(1976)
紅雀(1978)
流線形'80(1978)
OLIVE(1979)
悲しいほどお天気(1979)
時のないホテル(1980)
SURF&SNOW(1980)
水の中のASIAへ(1981)
昨晩お会いしましょう(1981)
PEARL PIERCE(1982)
時代性よりもセンシティブでパーソナルな視点が色濃かった頃の作品群。ティン・パン・アレー、シュガーベイブ、松原正樹、今剛、齋藤ノブ等の素晴らしいセッションが聴ける、アナログな時期の作品群についてお話しましょう。
ご挨拶は↓にてお願いいたします。
http://
スレは自由に立てて頂いてOKですが、内容が他のものと重複しないようご注意願います。
この時期以降の作品にも傑作はあるのに!というご意見もあるかと思いますが、あくまでも個人の嗜好から設立したコミュニティである事をご理解下さい。
キャリア全時期を通じて語りたい方は、申し訳ありませんが他のユーミンコミュでお願いいたします。
※井戸端的にこじんまりと語り合う場を目指していますので、加入に際しては承認制とさせて頂いております。